2011年4月10日日曜日

歪みねぇ美少女列伝 第1弾



というわけで始まりました完全に個人主観ですが
俺のお気に入りの美少女を紹介する企画!!

でせっかくの第一弾ということでマイナーなところから選ばず
(今通称『ぷにぷに』というゲームをやっていて暫くはこれ関連が増えそう)
コンシューマ化記念含めて有名な『ましろ色シンフォニー』から
『瓜生 桜乃』!!

さてさて彼女のどこがお気に入りかというと口数ってかなり少ないほう
なんだけど自分の意思をしっかり言うところ。

結構俺の価値観って『元気っ娘』が年末のアレにノミネートする確定ポイント
なんだが実際はクールな娘でも好みはいてその核心に当たるのが
とにかく意思がしっかりしているのが俺のツボを押さえるところになる
まああまり桜乃とは関係ないか;;
そこらへんはぜひ自分の目で確認して欲しい。

意思って大事だと思う、俺は子供のころから親父に散々言われていた。
間違っていても自分で自分の決断はすることだ!と
俺はキモオタでブサでダメ人間だけどせっかく生きているので
やりたいことはやるそんな感じで生きています。

でもそんなことより桜乃は可愛いです。セーターみたいな
私服が特に好き(レースなんかも服にひらひらついててオシャレ(´∀`*)ポッ)

2011年4月8日金曜日

ちたま( ゚Д゚)<氏ね!

ちたまぼーえーぐん売ってくる、くそがつくほどつまらなかった(# ゚Д゚)

詳しくはツイッターで吐いたのでもういいです。
人と付き合うのって難しいな…

さてさて父方の叔父の命日が近くお墓参りしてくるのでまた時間を空けます。

休み明けはまず美少女第一弾をやります。

2011年4月7日木曜日

ちたま



この青い青い『ちたま』を守る為今日も銃を持ちたたかうよ
だから一言言わせてくれ、
「俺に本業をやらせてくれ!!頼む!!」

くそー買っちまった。すぐ売るか…絶対

2011年4月6日水曜日

美少女企画についてちょっと追加

ごめんなさい美少女は1週間以内までのばす

せっかく紹介するので画像も欲しいということでそれのキャプをします。
なので今日は延期します!ごめんーー。

因みに候補はもう6人くらいいます。

2011年4月5日火曜日

厨二注意でごめんなさい その6

友人と狩りをしてでかいモンスターと対峙し
すっかり自信のついた俺は大きな狼をもひとりで狩り
いかにもドラゴンのようなカップル竜も倒し
村の中では少しづつ有名になっていた。

そんなある日村長さんから『峯山龍』という
とてつもない大きな龍が居るという
何でもその龍はお祭りのネタにもなるようだ
仕方ないちょっと行って来るか、むしろ行けと
言われている気がする…(;^ω^)

クエストの太鼓判を押してもらい村の外れに繋がる橋を
越えて送迎用の台車に乗る、
新人の時はいつも歩いて現地へ行っていたが、
(この辺は『クエスト準備中』とかで省略されていそう…)
村でも名が上がってくるとそのうち村長さんが用意してくれた。
なんといっても行きは楽だ、帰りは歩きだが…

因みに狩ったあとは村の解体屋が素材を取ってくれる。
角とかはそのままで取れないらしくもし欲しいなら少し
ヒビとか入れてくださいとのことだ…

2011年4月4日月曜日

結構先延ばしにするんだね、仕方ないね

つぶやき程度で終わります;;
モンハンストーリーをちょっとストックをためます。結構長くなる;;
(今13話まで作っている) で明日からはモンハンストーリーと
美少女のピックアップを交互に載せていきます。それを2週間ほど続けます。
途中音ゲーの話題も入ります。そんな自由なものでやっていきます。

余談だけど美少女用に新しいタグを作ります。

なお気づくはずが無いけどタグって写メ>話題になっているので
ゲームの話題でもその他の話題でも食べ物話題でも
写メがあれば最優先で写メにしています、気づいた?

2011年4月3日日曜日

4月初じゃん?

でもネタは今日は自重します。

いつもの如く週末は実家でメイド産業しているのでこの日曜日って言うのは、
結構中途半端でなおかつやることが無い…;

とりあえずティンクル進めた。バトル2つほど…;;

2011年3月31日木曜日

バグじゃあないんですねー



この間のレポートww
VCのFFVにて青魔導師のクルルが『アダマンゴーレム』を『あやつる』した際の
クルルのターンのコマンドww
上から3段目の『たたかう』は通常の音で500前後のダメージ最下段の
『たたかう』は『すべてをしるもの』にたたかうしてカウンターを
受けた時のエフェクトで4500前後与えるなぞコマンド上2段は未検証ww
だってマジ助かるこのモンスターww

月末ですがあまり関係ないネタでめんごmm

2011年3月30日水曜日

復活!!ティンクル☆くるせいだーす

今日はモンハンは休憩。おとといの糞ブログが正直引きずっています… 今日の夕方椎していたがエルシャダイまでに遊ぶゲームを考えていてゲオなども行ったがめぼしいものが無かったのでこの間の貯めている分で『ティンクル☆くるせいだーす』があったこともありこれのやり直しをこれからやろうと思う。 で実況プレイヤー『まっくす』さんの影響もあり『ナナカ』をやっていたが風水的にナナカは良くないオーラが漂っていたので2週目にやりたいと思っていた『ロロット』に挑戦しようと思います。またPCもスペックギリのノートだと前回と同じになってしまうので(これは先日も打った)デスクトップのPCでご飯食べながらやるようにします。まあでも実際は『ましろ色シンフォニー』のようにノートとAQUOS繋いでやっていたので大きさ的には小さくなるイメージなんだけどね…

2011年3月29日火曜日

厨二注意でごめんなさい その5

さて友人に合う日まで日にちが迫ったころ、装備を整えることにした
今はハンター用に狩りがしやすい鎧装備を一式でしていたが
RPGの門番のような形で、しっくり来ない。最近温泉にはまっており
服を脱ぐ際にヘルメットが蒸れる感じがして嫌だ…
俺「頭はかぶりたくないな…、しかしガイドブックみても
  足細で鎧しっかりが多いからデブに見えてしまう…さてどうしたものか?」

ガイドブックを開き装備を探す。剣を使うから研ぐのに時間を
掛けるわけにはいかない…あれが一番時間かかる。
増して友人と合流した時足引っ張ることになる…
それだけは避けたい…、そう思いスティールアーマーというのが目に付く

俺「胸と小手と腰だけで砥石使用高速が付くのか!?これしかないだろ!?!?」
あとは頭と足。頭はピアスがあり、あとは足だが…

俺「素足がポロンと出ても恥ずかしいだろう…とりあえずこのお古穿いとくか…?」

そうして装備が…
頭…二眼ピアス
胸…スティール系
腕…スティール系
腰…スティール系
足…ユクモノハカマ

に確定した。

(ちょっと話それます昨日の分どうやってもなぞ改行が発生します。糞ブロガーです。
なにこれマジ頭にくるんだけど##)

2011年3月28日月曜日

厨二注意でごめんなさい その4

ある程度仕事をこなし、装備BOXから砥石を持ち家を出る。

家のすぐ前に大荷物持った婆さんが立っておりいつも何者なんだろうと

思いつつ素通りをしていたが今日声を掛けられた…

猫婆「おやおや農民さんもしよかったらこの『オトモ』を雇ってみんかね?」

俺「オトモですか…?」

猫婆「そうじゃぁ、この子達はとってももいい子達で働くことに生きがいを

   感じておるからのぉ、きっと農民さんの役に立てるぞえ」

俺「いやあ、狩りは危険なんで怪我でもしたら良くないではないでしょうか?」

猫婆「いやいやそんなことはないんじゃよ、とっても打たれ強いし

   たまに休憩もしてしまうけどとにかくハンターに役に立ちたいのじゃ」

俺は悩んだ挙句お金も少したまっていたので、お願いしてみた。

2匹雇い早速挨拶をする

俺「駆け出しで申し訳ないが( `・∀・´)ノヨロシク」

イーノック「雇ってくれてありがとにゃ'`ィ (゚д゚)/」

ルシフェル「農民さんの農場で待機してるので用があったら

      声掛けてくれにゃ'`ィ (゚д゚)/」

(まあ、そんな装備で大丈夫か?→大丈夫だ問題ないのフレーズはないよな…)

最後に猫婆はオトモはいっぱい居ると幸せになれ、

なついてもらうようにしてくださいと言っていた。とりあえず様子見かな?

2011年3月27日日曜日

マインスイーパー恐怖!!

実家行ってきました。帰って来ました。

春色画報様(18禁です><)の瑠璃のマインスイーパーを6時間休みなしでやっていた。

会社で半日やったときは13面位まで行った。9面で進まなくなった…

2択を当てれないと社会では生きる資格はない。これは教訓。

とにかく外す俺はもう色々ダメだ…なんか生きる気力がなくなった。


(ク;゚Д゚)<おいおいたかだかゲームじゃあない!?


とりあえず休憩、つか掃除してなかった…

2011年3月25日金曜日

厨二注意でごめんなさい その3

キノコの納品クエストのようだ。
駆け出しハンターにはこれくらいしか仕事がないとのこと

ただ俺には今回目標がある、実はハンター経験はこれが初めてではなく
昔も少しだけやっていた今回は友人のハンターから
「お前も狩り行こうぜ!」と言われこの村にやってきたわけだ。
そのためにもこの世界のことを少しでも知ろうとガイドブックも用意した。
とりあえずは素材を集め来るべき友人とのお披露目の時に対して最小限の
装備は用意できるところまではなりたい…と願うばかりだ。

まずは地理を覚えることから始まる、村長さんは近いという理由もあり
『渓流』の仕事をくれた、時間もたっぷりある。二つの剣を持ち
川の流れや滝を見ながら一つずつ確認や素材の回収をする。
「きたねぇ…モンスターのフンかよ、こんなの役立つのか?」
愚痴をこぼしながらも道中青いトカゲみたいなものと戯れ仕事をこなしていった。

2011年3月24日木曜日

厨二注意でごめんなさい その2

翌日目が覚めると暖かな日の光とともに小鳥のさえずりを浴びた。
少し遅くに起きた朝、今日は村を一通り回るつもりだ…
家を出て右方階段を下ると村の入り口が見える。そこには男が一人
死んだ魚の目をしながら階段に腰掛けている…その手前ハンター用の
装備や消耗品が売っている雑貨屋さんがある、その脇には子豚と男が一人
その男に話しかけると

男「やあ農民さん!どうだい村の感じは?なんと言っても温泉に恵まれた
いい土地だからな、ゆっくりしていってね!
それとこの先の農場は農民さんの好きに使ってくれ!村長さんから
許可は得ているよ」

俺「どうも…(;・∀・)(つかもうその名前浸透してんのか?
しかしこの農場結構広いな…拡張も出来るとのことだし
あの村長さんかなりの太っ腹だわ…これで幼女だったらなおいいのに…)」

さてハンターとしてクエストを受けてみるか…俺は
頭の傘を上げ村長さんの元へ行く…

2011年3月23日水曜日

厨二注意は不定期に

痛い痛いストーリーなので不定期に更新します。

今日は本業で疲れた。でも本業よりポップンやりすぎた…