2014年12月20日土曜日

12月21日24:14分

珍しいガチ忘れだ0:14、時間は直しとくか…

それだけネタがない;ただ今年は1月6日が二回やってるはず、それで1月7日は休みだったような…

2014年12月19日金曜日

パッキーカード


冬だ!課金だ!ということで課金厨になりそうですがちょっと買いだめした。
あいぽんの方は2000円主にドラパズ用。
エロいビットキャッシュはLowにそろそろ金積んでもいいかと…
ただLowは3000円、エロいビットキャッシュは15000円積んだがだいたいは本業用
来週新イベントだがきっと荒れる…だってPENDUALはサ・タ・ントランからして
馬鹿丸出しをやっているから!!

っていうか今の人パッキーカードって知っているのかな?

2014年12月18日木曜日

シミュレーション生活

最近はおすすめやって家でシミュレーターを起動しています。
本家が光らなくなってますorzシミュレーターの方って
判定が甘いのが多いからなー、基本94%いかないと俺の中で
AAAとった気でならないようにしている雑談。

2014年12月17日水曜日

歪みねぇ美少女列伝 第39弾



一ノ瀬美夕(??歳)
(恋がさくころ桜どき)CV:三代 眞子

巫女服っていいよね?巨乳巫女さんはアルカナハートの舞織以来だがやっぱりそそるものがあります。

システムボイスにも選べないですがやっぱりおっぱいが好きです。
隣の芝生は青いと言うように自分に無いものには惹かれるのが人間の習性だと思います。
妹はどうなんだ?ですがポニーテールと言うのが相乗効果のディゴスに
なっているのでやっぱりお姉さん派です。

2014年12月16日火曜日

Seazon4


腹が減りました…

なんでわざわざ写メしたのかというと…

ネタがないのと…
時間がないのと…
実家のパソコンが壊れたからです(# ゚Д゚)!!

東芝許さない…くたばれ!!!!

2014年12月15日月曜日

2014年アニメ纏め 1位じゃあないです。

そういえば2位は2パートにしていたのを思い出した。
まあいいや毎年1位ってワンクッション置いてるし、まあ2位程語ってない1位なんだけど
俺がアニメ見る定義って気楽なのが一番だから…

2014年12月14日日曜日

2014年アニメ纏め 2位 その2

なにあれ?れいか様のパンチ並みに効いたんだけど…
続きです、そんな中一番良かったのはまこぴーこと剣崎真琴の成長、
料理できず予告では卵が白かったのに本編では卵が黄色くなったり、
おじさんに挟まれてバイブ攻撃されたり、歯医者嫌がったりと
初週でミリオン売り上げ歌唱力があるにも
関わらずそれ以外はイマイチではなく駄目のレベルな彼女。
だけど一話で守れなかったと涙し序盤はずっと一人で戦ってきたと言う、
それもそうだまこぴーは作品始まる前から一年近く一人で戦ってきたんだから
いきなり知らない世界に放り込まれ新しいプリキュアが出てきても今更ノコノコと…ってなるよ。
そこからだいたいはマナに引っ張られ考え方を改める
終盤でエースとレジーナの一騎打ちの時の立ち会いでマナを呼びたかったのに
エースの希望で一人で立ち会った事に後悔し戦闘中に「マナーっ!」と叫んだのは凄い成長を感じた。
全編通して一番良かったシーンは特にここで、
あれだけ一匹狼を言っていた娘が躊躇なく助けを求めたのがホントに…
あと汚い言い方をするとまこぴーの声優さんの宮本さんも歌メインで活動していたので
いきなりプリキュア声優として一年間仕事をもらい
現場で思考錯誤していただろう、でもどうしても場数の踏み方があるので序盤の喋り方は固かったww
中の人成長も見守りながら毎週見るのが楽しみでなんだかんだ自分らしい声で終盤声を
吹き込めていた、そんな声優として成長させるところもプリキュアのいいところの一つだと改めて思った。
まあこんなところです、一年間やったものなので語りとしてはスマプリと比べると
少ないものだがそれでも言いたいことは言ったつもりです。
実はスイプリとドキプリは映画のもBDで買っていてこれも語ろうと今年温めていたが
冷めたので現状お蔵入りにそのうちふらっと見直して語る日はくるのか?
そんなところですが俺のプリキュアブーム3部作はとりあえずピリオドです。

2014年12月13日土曜日

2014年アニメ纏め 2位 その1

ドキドキプリキュア

まず悲報からこれは今年1月に完結していますが、
次作のハピネスチャージプリキュアは3話で切りました。
犬いじめがあったので、その犬いじめをした雑魚敵は俺の中で殲滅しています。
NSでも直接では無いもののそんな表現があったので嫌ではないが
ハピネスに関しての無神経さはちょっと頭を悩ませるものがありました。

さて内容、スマプリと違い悪い状況に落とされてもとりあえずは冷静で危機感は少なく
安心して見ることはできました、個人的にはハラハラからの大逆転劇が好きなので
序盤は波が弱いと感じたが後半はそれなりにキャラの特徴が出てきたので締まりは悪くないです、
が放送時TOKYOMXでスイプリの再放送をやっていたのであれの後半の盛り上がりと比べると
序盤の印象からかこんなものかと言うのが素直な気持ち、タイミングって大事。
一番痛かったのはマン◯タンウェブにキュアエースの声優さんのネタバレをされたこと
よりによって釘宮理恵さんだったんだぞ!絶対に許さない!!

でこれもスマプリ同様ガイドブックが出ています、当時紹介した様にインタビュアーが良すぎる。
自然な事をしっかり聞いてきている、スマプリこそ大体が一話完結なので
主に現場でどう作品を作り上げていったのか?
そんな丸秘エピソードを聞いてるがドキプリって三種の神器が出たりトランプ王国の崩壊を
描いたりとかジコチューやレジーナ問題があったので設定が深い深い、
ジコチューの元ネタはⅡDX Lincleをやっていたので知っていて例のジコチューの数の件を見た時は
なかなか興奮した、ただインタビューレベルでないと聞き出せなかったのはちょっと…
映画とかあるんだからましてやタイムトラベルしているので
多少やっているものの過去の話をもっと掘り下げてもよかったと思う。
それかもうBeforeストーリーを深夜枠でパンツありでやってもいいww
ほらありすはパンツァーだしな!(;゚∀゚)=3ハァハァ

れいか様「今日は四葉さんをお呼びしました。」
ありす「あらあらこれは少々おいたが過ぎますわ…クシャポイしないと」

⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン

ガシッ!

ありす「一瞬千撃ですわ」

ボコバキドカボコバキドカボコバキドカボコバキドカボコ
バキボコバキドカボコバキドカボコバキドカボコバキドカバキーン!!

ありす「笑止ですわ」
れいか様「一瞬千撃…聞いたことない四文字熟語です…」
セバスチャン「青木様…こちらを…」
れいか様「タブレット端末なんて初めて触りますね…えっと…

一瞬千撃


阿修羅閃空と同じモーションで前進し、相手を掴むと画面が白または黒一色になり、その中で一瞬の内に無数の打撃を打ち込む技]

暗転が解けた際は倒れた相手の前で背を向けて仁王立ちしている。また、多くの作品ではこの技でK.O.すると特殊演出が発生(後述)する。


とのことらしいです、まだまだ世界にはこんなものがあるのですね…勉強になります!! 」

2014年12月12日金曜日

2014年アニメ纏め 3位

月刊少女野崎くん

一挙放送にてPS3に入れて無いのが悔やまれる、マジで悔やむ。

原作は知らないんだが少女漫画を連載する上での障害というか皮肉を表現している。

美少女列伝にランクインも考えた佐倉千代
少女漫画家の野崎梅太郎にまあよくある恋心を抱く中、彼の漫画の手伝いをするというような
ギャグ的なすれ違いをするがスクールランブルの播磨と違い
それなりに接近できているようなやっぱそうでないような個人的に酷くないレベルですれ違ってます、
いずれは報われろ。

でなんで美少女列伝に入れなかったというと特に意味はないですw
というかよくわからないです、いつもはっきりさせたい俺にしては珍しいというか
結局見たのが本放送後の一挙放送っていうのと違う美少女にはまっていたのと
一途な娘は大好きだが千代ちゃんってそれだけで俺のセンサーは揺れなかったとか
なんか色々あるwwあとは美少女列伝ってこんな感じの娘を付き合いないしは関わりたい
という感じ嫁にしたい感じもあるがあくまでも『感じ』の話なので特に一途に関しては
ある意味前提条件に関わるものなので恋心抱いてもらっているよりはスキンシップが激しいとか
それくらいじゃあないとというのがあるのでハードルが高い、何様?

ということで可愛いを見るよりは面白いを見るアニメだと思います。
だいたいの登場人物が変なのもツボでした。

2014年12月11日木曜日

2014年アニメ纏め 4位

彼女がフラグをおられたら

あるキャラの影響もあってか毎回見るのが楽しみだった、題材は良い。
これも主人公が特殊能力系だが内容として近年身近な言葉になっているような?『フラグ』を
テーマにしている。そもそもフラグって言うのは昔で言う『いい予感、悪い予感』と
似たような解釈を俺の中でしており、「俺がこんな行動したから結果がああなりそう…」と
言うような実際現実上『一寸先は闇』の世界なのに先がわかってしまう。
ちょっと前の言葉で言うとシックスセンス(第六感)をもし使える人がいたら?
そんな話が展開されています。

そんな力があるがやはり普通の人は持っていなくその中でいかに自分(主人公)が
わからないように管理をしたり回避をしたりする行動をするか?
こうやってちゃんと意味あって行動する決断迫られてもポンポンと選択するテンポの良さが
去年の残念アニメ『のうコメ』との違いを感じた、なおどちらも描写はいい、
のうコメはユキヲ先生の絵を上手く描き出しているし、このアニメはこのアニメで
フラグ管理が出来なかったら絶望なシーンが
展開されるがそこの描写を痛々しくでも見るのが辛くないバランスで描いてるし…
題材だけでここまで差が出るのがなんとも仕方ないと言うか残念というか、
なお後半はそんな特殊能力の定義かなにかを展開していたが
結局はハーレムアニメなので掴みをとれたらあとは惰性で見ていたので後半は記憶が薄いですww

2014年12月10日水曜日

2014年アニメ纏め 5位

マンガ家さんとアシスタントさんと

単純にコメディとして楽しんでいたが声優、松岡さんの演技の幅に笑いが止まりませんでした。
これだけ腹や口の動きや歯の噛み方で色々な声が出せるのは鍛えていると関心も止まりませんでした。
アシスタントさんの中には釘宮さんがいたりするがアシスタントさんの中では巨乳お姉さんが好きです、
しかしそれ以上に先生が萌えキャラとなってしまい俺としてはまあいいやって感じになった。

2014年12月9日火曜日

年末なのに重い腰を上げない男

今日も短文です、明日で10日と今月の1/3が終わるので
そろそろアニメから纏めたいと思います。

2014年12月8日月曜日

無駄遣いはしない

今年のまとめにそろそろ入らないといけないが例のごとく後手後手になっているので
今日は短文、恐らく美少女列伝のあまりとトップ5、アニメのトップ5位なので10日弱あれば余裕で終わる。

ゲームについては話題が無いですGGXrdやりまくっているがこのタイミングでBMSが再燃して
しまいまた手がつかない状況に…年末ってこれだから…とりあえず無駄遣いはしないようにしよ。

2014年12月7日日曜日

歪みねぇ美少女列伝 第38弾


神鳳 杏(XXX歳)
(恋がさくころ桜どき)CV:夏峰いろは

ピンクで癖っ毛で巨乳と言うことでメインのインプレでは彼女でした、
あいぽんアプリのキャラ選択でも彼女にしています。
恋人にすると話題が尽きなさそうで好きです。
ペースを握られそうですがこっちが合わせればいいだけだし
でもそこらへんも空気の読める娘?だと思います。
またメインキャラの中でよく(>ワ<)な顔するのでとても表情が豊かです。

まあでも   歳以上らしく鬱にもなるけど…そんなところも人…間…ぽくていいいよね?

2014年12月6日土曜日

ネタバレ有! 桜どき 総評

※この話は18禁PCゲームの『恋がさくころ桜どき』のネタバレを含んだ
感想文と自己満文が大変汚く綴られています、覚悟を決めてから読んで下さい。


以上です。うんやっぱり質が高かったとにかくそれが言える。
ましフォニと違いワイド作画なのがまずでかい、つばす先生が俺に律くれたので
演出幅も増えていると言うのもまずクリア前はタイトルが昼間で杏先輩クリアして
ティナルートが解禁したら夜になる、で俺は順にクリアしたので最後ティナルートクリアしたら
タイトル絵がまた変わった、これは見たことある人は見たことあるタイトル画面だった
ゲーム持ってなくてもネットつないでいる人なら見にいける絵です。
知りたい人はゲーム買ってティナルートもしくは全キャラルートクリアしてみよう!
条件は不明ですww

あとましフォニもそうだったが立ち絵鑑賞は最後に解禁しました。
ましフォニはバラバラのルートでやったので恐らく全キャラルートクリアが条件のはず
サブキャラの立ち絵もあるしね。
この立ち絵鑑賞ましフォニ同様おまけモードとして結構な細かさで見ることができます。
体差分とポーズ差分と表情差分の好きな組み合わせ+膝から上かバストアップか
ができるのでおまけとしては濃いです、背景とBGMは固定ですが痴女の水着など
あのBGMを使ったのは笑ったwwなおこの痴女通常(今更だがネタバレになるので伏せるけど)
衣装の背景は夜の自宅前でBGMは恐怖強めの雰囲気あるBGMなんだが
これにいい笑顔の顔差分をさせると本編では杏先輩すら見せないニッコニコ笑顔で
本編でもいいシーンで使っているのにBGMと背景が違うだけで今にもぶっ殺されるような
怖い笑顔になってて一人で爆笑してましたww武器も持っているしwww
一応全身絵もあるようなんですがゲーム内では膝から上、
美夕の全身絵は付属のSPECIAL ART BOOKで確認できます。足袋かわいい!!

そんなんでこれで感想として終わりです。ましフォニと比べると全体的な流れや雰囲気は
どっちもいいとこがあってどっちもイマイチなところはあったんだが
それでもましフォニから4年半も経っていることもあり同じ描き手さん
同じサウンドさんなのに『進化』というのをひしひしと感じました。
それだけに細かいところのツッコミが今回は目立ってしまったのが残念でした。
誤字脱字なんかは気にしないタイプだと自分では思っていたんだが
今回結構いたたまれなくなったのは初めてだと思います。
それだけ思い入れがあると見てくれればと思います。でも読み物として本当に楽しめました。
ただ今現在『使う』ことはなかったです。シーンはティナ以外飛ばしてた…orz

さて、お楽しみ美少女列伝をどうそ!!