スロウスタート
単純に不思議な作品でした。
キャラはいつも通り魅力あるんだがアレに3人も抜擢される事もあり
そもそも花名以外個性が強い。
ある意味その3人よりも物語全体を崩しかねない肝を持っているので
個性の無いのが逆にといった感じ。
だけど1年留年ってそこまで肝になるのか?
言えば俺だって高校生の時、イケメンの加藤君がそんな感じで確かに?[もやし]だった、
だけどイケメンだったしなぁ…
落ち着いたオーラが出ていたが年齢なんて気にならなかった。
イケメンで休みがちだったので勿体無いと思っていた。
花名だっておたふく風邪になったって明確な理由があるんだから…
まあこれも思春期か、ただ伝えておかなければいけない内容なら
アニメ終盤でも先生が言っていたように「本当に必要な事なら私から切り出す」と
言ってくれてるので結局はこれなんだよね、
あとは全体のオチとして作者さんがどう描いていくか…ってところなんだけど
調べるとこれ『進みが超遅い』らしくキャッキャウフフし続けるのが現状とか(^ω^;)
よくアニメに出来たなとこれに感心したw
SHOW BY ROCK!!は詰めすぎ、こっちはよく詰め込んだというレベルw
30分12話の中でテコ入れも考慮して製作しないといけないのに題材に出来たのが…
まあ昨今は売れたら2期で完結させますよという販促スタイルなので何も言わん、
WORKINGみたいなのが珍しいんだから織田信奈の野望の続きまだですか?
原作読んでみたいんだけど手を出せない最後だけ分かれば…というのが今の気持ちです。
心象描写とかキャラ設定はピカイチなのに悪く言ってしまうとマッチポンプ作品…(-人-)
これラストはどうなるんだろ?
作者さんの体験談を元にしていたらそれで岸辺露伴理論でリアリティを追求するのか?
いやそうなると「(  ̄∀ ̄ )ヘェーそう、でもこれからも仲良くしてよ」だと思うw
俺がそうだったんだからw
1番悪いのはテーマにしたにも関わらず言わないで卒業する事。
まほろさんみたく毎話カウントダウンしているのに最後そんなの意味なかったで
終わると全体のテーマがぶち壊しじゃん
まほろさんも「もっとあなたと一緒に居たかったです」と言われても
突然そんな事言われた方としてはカウントダウンの制約があったなんて気づかないよ。
作品として盛り上げるなら留年を告白する事によって栄依子から虐められたり
かむりちゃんがグレたりしたら見応えあるんだろうなw
と思うももうそれきららじゃねぇよwwとクスッと来たのが俺でした。
神奈川一の駄目人間が自身のモラルを取得するための大事な軌跡(大げさに言っておく(笑))
なおこのサイト名は造語です。正しくは『Un atelier bon marché』というらしいです。
2019年2月23日土曜日
2019年2月17日日曜日
歪みねぇ美少女列伝77弾
萌田 薫子(16歳?)
(こみっくがーるず)CV:赤尾ひかる
もう名前からして俺の度肝を抜いてくる。
声優さん好きなので、今年はこの声優さん来そうだな…
盛り上がってほしいなとよく考える。
声優さんの使い捨てなんて言わせない。
昨今では2016年は花守ゆみりさん、
2017年は大野柚布子さん(復帰良かったです( ;∀;))
で2018年は赤尾ひかるさんと特徴的な声が特に目立つ、いや目立ってなんぼよ。
2019年は古賀葵さんだな絶対。
もっと言ってしまえばかおす先生
(そもそも混沌の意味ではなくて薫子だからかおす先生なのね;)が
すべてを持っていってしまった、そんな作品でもあります。
アニメちょっと酷評しちゃったな…m(_ _)m
悪いところも駄目なところも可愛いところも全てを盛り込んで
『キャラクター』としてここに入るのは珍しい、
毎年言うが美少女列伝は『俺が』このキャラクターと関わったらどんな感じになるのか?
の目安の場なのでキャラクターとしては入るのはやはり珍しいんですよ。
言えば駄目なのも実はお兄ちゃんがいる設定でそのお兄ちゃんに甘やかされていたから
なーんて考えたこともあったがこれだけキャラクターが出来上がっているので
俺が付け込む隙間はないとして単純に可愛い部類でここに評価となりました。
2019年2月16日土曜日
2018年アニメ纏め3
RELEASE THE SPICE
キャラデザがなもり先生と聞いて見てみた。がネタバレというか予想コメが酷い。
これだよ映画館に行きたくない理由がww映画館ではコメント流れないけど…
もうニコニコの民度には期待していないのでボルゾイの青鬼も本当に稲葉…
ふひきーが可愛そう。
青い丸入れたり嘘予告したり本当カウントダウンに↓嘘ですってコメントしたり
まあ青鬼自体は何度も見たから予感コメはわかりやすいコメントだし
NGすればいいんだが
「こわい」「たすけて」「コメして」とか誰に主張してんだよ?馬鹿か?
そんなこと書き込んだって動画の内容は変わんねぇんだよ。
これもその枠、「タカヒロ」「タカヒロ」うっせーんだよ。
俺は音楽重視なので脚本家さんとかほとんど知らねーんだけど
そのタカヒロさんが何したっていうんだよ?虚淵さんならまあ分かる程度で
差別して申し訳ないけどさまどマギやがっこうぐらし!
みたいに3話1話で方向性で決まるならまだしもおとなしく見てろよ。
タカヒロをNGにしたのも後半、それ以外もネタバレ厨酷くて初見はコメ消し安定だった。
中身は凄く纏まっていた、
10話だけ弟子組みんな回収していると思わずモモだけだと詰めが甘くね?
なんて考えていたが11話始めで弟子組をちゃんと拷問椅子に座らせていたのが
ちょっと表現弱かったけど展開としては3話ほどの時間をしっかり使って収めていました。
でそれで「俺たちのタカヒロ」とか言ってんだもんなぁ…
お前らの知っているタカヒロさんはバッドエンド?を作るタカヒロさんじゃあないの?
手のひら返しが酷い。
お気に入り…強いて言って白虎ちゃんかもww邪神ちゃん効果www
ただ曲は抜群だったOPもシンプルにかっこいい、
ただヒゲドライバーさん…アーティスト名がなぁ…;
キャラデザがなもり先生と聞いて見てみた。がネタバレというか予想コメが酷い。
これだよ映画館に行きたくない理由がww映画館ではコメント流れないけど…
もうニコニコの民度には期待していないのでボルゾイの青鬼も本当に稲葉…
ふひきーが可愛そう。
青い丸入れたり嘘予告したり本当カウントダウンに↓嘘ですってコメントしたり
まあ青鬼自体は何度も見たから予感コメはわかりやすいコメントだし
NGすればいいんだが
「こわい」「たすけて」「コメして」とか誰に主張してんだよ?馬鹿か?
そんなこと書き込んだって動画の内容は変わんねぇんだよ。
これもその枠、「タカヒロ」「タカヒロ」うっせーんだよ。
俺は音楽重視なので脚本家さんとかほとんど知らねーんだけど
そのタカヒロさんが何したっていうんだよ?虚淵さんならまあ分かる程度で
差別して申し訳ないけどさまどマギやがっこうぐらし!
みたいに3話1話で方向性で決まるならまだしもおとなしく見てろよ。
タカヒロをNGにしたのも後半、それ以外もネタバレ厨酷くて初見はコメ消し安定だった。
中身は凄く纏まっていた、
10話だけ弟子組みんな回収していると思わずモモだけだと詰めが甘くね?
なんて考えていたが11話始めで弟子組をちゃんと拷問椅子に座らせていたのが
ちょっと表現弱かったけど展開としては3話ほどの時間をしっかり使って収めていました。
でそれで「俺たちのタカヒロ」とか言ってんだもんなぁ…
お前らの知っているタカヒロさんはバッドエンド?を作るタカヒロさんじゃあないの?
手のひら返しが酷い。
お気に入り…強いて言って白虎ちゃんかもww邪神ちゃん効果www
ただ曲は抜群だったOPもシンプルにかっこいい、
ただヒゲドライバーさん…アーティスト名がなぁ…;
2019年2月10日日曜日
歪みねぇ美少女列伝76弾
盗賊アーサー(?歳)
(ミリオンアーサー アルカナブラッド)CV:佐倉綾音
格ゲーからインプレで選ぶがこれがまたハマりだったので
グルグルのニケの逆かな?勇者かと思ったら盗賊に対し
盗賊なのに伝説の剣抜けたみたいな、
露出多めだが前向きな性格設定からもここに載りました。
ごちうさでそこまで心愛にハマっているわけでもないんだが、
もっと言うと佐倉さんはじょしらくの蕪羅亭魔梨威さんみたいに
持ちセリフ持っていたりした方が印象に残りやすい、つまんねー事聞くなよ!
そう考えると中の人補正はやはり瑞麗の方が上に見ちゃうのよね(´-ω-`)
あと勝利モーション…このゲーム大体の女性キャラが着替える
サービスカットに謎と喜びを感じる。
本家は知りませんorz
2019年2月9日土曜日
2018年アニメ纏め2
こみっくがーるず
2018年見ていて、実は結構酷いなと思った作品でした。
偏見が強めですが、漫画家になるという内容にしても
現実的なことを描いてはいるんだが盛り上がらない。
特にラスト、読み切りを貰ったにしても後半が上手く描けなく
この辺がなあなあで終わってしまい消化不良に…
言えばかおす先生の持ち味がここで発揮して作品を仕上げるという描写ならまだしも
みんな実家へ帰ってしまいネタの彫りどころを失い、ゲストでお母さんがくるにも
来て応援コメントするだけで決定力がない。
いいところにゃおす先生の存在のもあるので
萌え要素の塊として閃けばまた締りのあるエンディングになると思いきや。
本当になあなあで終わるので正直つまらないと思ってしまった。
これも現実感あるって言えばそれまでなんだけど
はんざわかおり先生がまだ未成年ともあるんだから
ここは飛躍してぶっ飛んだ夢満載のラストを
描けばよかったのにこれが残念でならなかった。
でそれまでもきらら系として癒やしはあるにはあるんだが言えば
アレに抜擢するためにいるような萌田薫子が強すぎて
他のキャラの名前すら思い出せないという
きららなら4~5人はメインの登場人物がいてそこの絡みやキャラクター性を
発揮させるのがキャラ語りとしても面白いのに、
確かにキャラ性は持たせているんだがかおす先生が強すぎて
それ以外が全く印象に残らないとして『アニメーション』としては残念と思い
美少女列伝へ続きます、すみません。
2018年見ていて、実は結構酷いなと思った作品でした。
偏見が強めですが、漫画家になるという内容にしても
現実的なことを描いてはいるんだが盛り上がらない。
特にラスト、読み切りを貰ったにしても後半が上手く描けなく
この辺がなあなあで終わってしまい消化不良に…
言えばかおす先生の持ち味がここで発揮して作品を仕上げるという描写ならまだしも
みんな実家へ帰ってしまいネタの彫りどころを失い、ゲストでお母さんがくるにも
来て応援コメントするだけで決定力がない。
いいところにゃおす先生の存在のもあるので
萌え要素の塊として閃けばまた締りのあるエンディングになると思いきや。
本当になあなあで終わるので正直つまらないと思ってしまった。
これも現実感あるって言えばそれまでなんだけど
はんざわかおり先生がまだ未成年ともあるんだから
ここは飛躍してぶっ飛んだ夢満載のラストを
描けばよかったのにこれが残念でならなかった。
でそれまでもきらら系として癒やしはあるにはあるんだが言えば
アレに抜擢するためにいるような萌田薫子が強すぎて
他のキャラの名前すら思い出せないという
きららなら4~5人はメインの登場人物がいてそこの絡みやキャラクター性を
発揮させるのがキャラ語りとしても面白いのに、
確かにキャラ性は持たせているんだがかおす先生が強すぎて
それ以外が全く印象に残らないとして『アニメーション』としては残念と思い
美少女列伝へ続きます、すみません。
2019年2月3日日曜日
歪みねぇ美少女列伝75弾
琴葉(小学生)
(三ツ星カラーズ)CV:日岡なつみ
可愛い、一緒にゲームしたい。
クソみたいに色々語るこの美少女列伝(しかも投稿約一年ぶりw)で
この短文です。だってそれ以上の感情がないんだもん、
てか言ったらエンジェルの二の舞になるわ、もう遅いか;
あとこれ美少女列伝の中で100個目の投稿ですorz
2019年2月2日土曜日
2018年アニメ纏め1
中間管理職トネガワ
まあ賛否両論が酷かった。
仕方ないと思う、素材は良かったんだがツッコミどころも多かった。
白竜さんをギャグアニメには出しにくいがナレーションじゃなくて
実況になってしまっている。
『演技』ってのが必要でさ、あれだと福本作品における心理描写を伝えるのに
イントネーション入れたら駄目だってつまり俺が酷評するのはナレーションです。
むしろOPは好き声量がないのでボーカルが表に出ず
ちゃんとメロディに乗っかっているので聴き応えは嫌じゃあなかった。
現2018年でもゲーム実況やユーチューバーって言ったら
もう初期にやっている人しか続いておらず
ニコニコでも稲葉百万鉄さん、幕末志士さん、ナポリの男たちさん、塩と胡椒さん、P(ピー)さん
くらいしか残っていないだろう。
牛沢さんとかレトルトさんとかキヨさんとか見なくなった
(見ていないというのもあるので多少偏見はあるかもしれませんmm)
俺もそうだったけどやっぱりシロウトの声が入るのって人間身構えちゃうんだよ
今まで立木さんにやってもらったっていくら同じプロの川平慈英さん起用しても
「なんだ?このナレーション?」ってなるよ、
それどころかこれは実況風になっちゃっているし
ギャグだからって根本を変えたら作品ぶち壊すよ。『ざわ・・・』もそう
まあざわ・・・は女性のゲスト出演って言うのもありラストはなぜ頼めた?と
突っ込めるので良かったが黒服はトネガワだけオリジナルだから
声優さん含めて遊んでもいいけど根本は福本作品というのを合わせてほしかった。
あとはまさやんを中の人(大塚明夫さん)含むでかくしすぎたせいで
本来出番のあったところも差し替えが行われていたところ。
これが謎、下手言ったらゲストでカイジ以外で萩原聖人さんを出してと
(原作のトネガワ内にカイジは出ません)凝った演出をしているのに、
なぜエビ捨てるところをまさやんより先にやったのか?
12話をまさやんにしたかったにしても24話編成なら
あとにしようが先にしようがどっちでもいいのでは?
原作が面白いからそれに沿った作りをしているにもなんか謎な構成で
でも上手くは作ってあったので俺としてもモヤモヤで終わったと思う。
なおハンチョウは原作知りませんが良かったです。
まあ賛否両論が酷かった。
仕方ないと思う、素材は良かったんだがツッコミどころも多かった。
白竜さんをギャグアニメには出しにくいがナレーションじゃなくて
実況になってしまっている。
『演技』ってのが必要でさ、あれだと福本作品における心理描写を伝えるのに
イントネーション入れたら駄目だってつまり俺が酷評するのはナレーションです。
むしろOPは好き声量がないのでボーカルが表に出ず
ちゃんとメロディに乗っかっているので聴き応えは嫌じゃあなかった。
現2018年でもゲーム実況やユーチューバーって言ったら
もう初期にやっている人しか続いておらず
ニコニコでも稲葉百万鉄さん、幕末志士さん、ナポリの男たちさん、塩と胡椒さん、P(ピー)さん
くらいしか残っていないだろう。
牛沢さんとかレトルトさんとかキヨさんとか見なくなった
(見ていないというのもあるので多少偏見はあるかもしれませんmm)
俺もそうだったけどやっぱりシロウトの声が入るのって人間身構えちゃうんだよ
今まで立木さんにやってもらったっていくら同じプロの川平慈英さん起用しても
「なんだ?このナレーション?」ってなるよ、
それどころかこれは実況風になっちゃっているし
ギャグだからって根本を変えたら作品ぶち壊すよ。『ざわ・・・』もそう
まあざわ・・・は女性のゲスト出演って言うのもありラストはなぜ頼めた?と
突っ込めるので良かったが黒服はトネガワだけオリジナルだから
声優さん含めて遊んでもいいけど根本は福本作品というのを合わせてほしかった。
あとはまさやんを中の人(大塚明夫さん)含むでかくしすぎたせいで
本来出番のあったところも差し替えが行われていたところ。
これが謎、下手言ったらゲストでカイジ以外で萩原聖人さんを出してと
(原作のトネガワ内にカイジは出ません)凝った演出をしているのに、
なぜエビ捨てるところをまさやんより先にやったのか?
12話をまさやんにしたかったにしても24話編成なら
あとにしようが先にしようがどっちでもいいのでは?
原作が面白いからそれに沿った作りをしているにもなんか謎な構成で
でも上手くは作ってあったので俺としてもモヤモヤで終わったと思う。
なおハンチョウは原作知りませんが良かったです。
2019年1月26日土曜日
調子と体調って違うだろ…
インフルは治ったはずなのに体調が悪いです。
いや本業とかのね、きっとインフル上がりだから惨敗とか糞運とかなんだ。
おとなしくしておこう…来週にはまとめしないといけないんだから
いや本業とかのね、きっとインフル上がりだから惨敗とか糞運とかなんだ。
おとなしくしておこう…来週にはまとめしないといけないんだから
2019年1月19日土曜日
FF15も楽しいのよ
今週はインフルエンザに4年ぶりにかかりました。
おくすり手帳様様、つまり安静するのに暇なので打ち込みをしていますorz
来月には2018年のアニメと美少女列伝を公開していきます。
FF15に逃げないようにがんばります。
おくすり手帳様様、つまり安静するのに暇なので打ち込みをしていますorz
来月には2018年のアニメと美少女列伝を公開していきます。
FF15に逃げないようにがんばります。
2019年1月12日土曜日
2018年12月31日月曜日
【ネタバレあり】ドラゴンボール超 ブロリー D
そんなところです、総括としては映画ってやっぱりいいものですねってこと。
コナンでも家で見るのとは違う大きな画面での迫力!これに尽きると思う。
映画マニアならルームシアター作って自分だけの時間を作るのもいいが、
今回は本当に運も良かった19:30スタートで子供はやっぱり多かったが
よゐこばっかりだった、変な言い方だけどやっぱりこういうのを楽しむのに
妥協しちゃあ駄目。
いいとこレイトショーくらいが狙い目なんだろうけどその分人多いし、
確率で考えるなら普通の時に楽しむほうが普通に終わりやすいと思う。
普通を維持するのって難しいから…
あとは落ち着いたタイミングとかただ公開終盤になると
視聴ネタバレ厨兼実況が湧きそうでこれも賭けなんだろうけどね…
ここでだけチラ裏として書く話。
映画自体高校の同級生でマニアな子が居てさ大富豪遊ぶ仲間だったんだが心臓悪くて
高校卒業と同時に亡くなっちゃったんだよね…。
でもハリー・ポッターが好きで原作版取り寄せて英語勉強して映画楽しんでいてさ
英語の成績も3本指くらいだった。
映画って聞くと彼を思い出すというわけではないが
彼の2倍生きて俺も映画の良さってのを改めて感じ取ることができたよ。
予定を立てるのは大変だけど今までいろんなもの見て培ってきた
この感覚で面白い作品を最上級のパフォーマンスで見ることができる
そんなタイミングを感じ取れたのならまた映画館に足を運んでみたい、
そんなわけで今年の締めといたします、
仕事や生活環境で殆ど投稿できませんでしたがありがとうございました。
コナンでも家で見るのとは違う大きな画面での迫力!これに尽きると思う。
映画マニアならルームシアター作って自分だけの時間を作るのもいいが、
今回は本当に運も良かった19:30スタートで子供はやっぱり多かったが
よゐこばっかりだった、変な言い方だけどやっぱりこういうのを楽しむのに
妥協しちゃあ駄目。
いいとこレイトショーくらいが狙い目なんだろうけどその分人多いし、
確率で考えるなら普通の時に楽しむほうが普通に終わりやすいと思う。
普通を維持するのって難しいから…
あとは落ち着いたタイミングとかただ公開終盤になると
視聴ネタバレ厨兼実況が湧きそうでこれも賭けなんだろうけどね…
ここでだけチラ裏として書く話。
映画自体高校の同級生でマニアな子が居てさ大富豪遊ぶ仲間だったんだが心臓悪くて
高校卒業と同時に亡くなっちゃったんだよね…。
でもハリー・ポッターが好きで原作版取り寄せて英語勉強して映画楽しんでいてさ
英語の成績も3本指くらいだった。
映画って聞くと彼を思い出すというわけではないが
彼の2倍生きて俺も映画の良さってのを改めて感じ取ることができたよ。
予定を立てるのは大変だけど今までいろんなもの見て培ってきた
この感覚で面白い作品を最上級のパフォーマンスで見ることができる
そんなタイミングを感じ取れたのならまた映画館に足を運んでみたい、
そんなわけで今年の締めといたします、
仕事や生活環境で殆ど投稿できませんでしたがありがとうございました。
2018年12月30日日曜日
【ネタバレあり】ドラゴンボール超 ブロリー 4
ただ内容は超の映画はどれもエキシビジョンマッチなので危機感は殆どない。
派手な戦闘を楽しむというところだがブロリーにから見て
対ベジータ→超ベジータ→神ベジータ→制御破壊(パワーアップ)
→悟空→超悟空(3は無し)→神悟空→超神2悟空→SS覚醒(親父ぃ)
→超神2悟空&超神2ベジータ→フリーザ→ゴールデンフリーザ
→フルパワー(前で言う伝説の超サイヤ人)→
ウィス(ほとんど一瞬レベル)→超神2ゴジータと
ギアチェンジがスムーズだった。
140分の中で半分がこれで確かに詰め込むのは大変だと思う。
パンフレットで呟いてくれて嬉しい。
これはたしかに大変だよ、
ブロリー知らない人もいるんだからその背景も説明しないといけなく超激戦!の
リメイクも兼ねているのでベジータ王への復讐も入れないと物語が成立しない。
そうそうブロリーが流行った時にツタヤで借りてみたんだけど
後半ブロリーが圧倒すぎてダレるんだよね。
そこで怒りの悟空が「やつをこのまま生かしちゃ置けねえ…」と
DEATHに入るわけだが結果あれは親だからといって復讐劇に従事ることはない、
彼の人生は彼の人生なんだから親であろうと間違っていることしていたら
それを教訓にして自分の人生を歩むべきでそれができなかったからDEATHという結果に。
これを上手く改変しようとオリジナルキャラが支援に入るわけで
タオルとして終わり言えば宇宙代表をかけた戦いが終わっても
まだまだ強いやつがいるかも知れないという土台が上手く作られたので
流れとしてすごく良かった。
ブロリーの人気をあやかって鳥山先生にブロリーを再出演させたいという考えが
綺麗にできた作品でゴジータレベルでないと
パワーバランスが取れない設定も上手く描けていたと思う。
俺は未だにGTが嫌いじゃあなく一度最強となった悟空が力の殆ど失って
再度冒険をするという流れがとても好きなんだがそこまでよく思われていないんだよな。
まあ俺自体GTはブルーツ波くらいしか覚えてないので良くない点に
関しては殆ど語れないので割愛するが
超の映画シリーズはパワーバランスがね、
フリーザが結局ブランクのせいでそこまで強くなくラストは蛇足だったと思う。
それは公開前TV放送してくれた時に再度思った。
そこからの隠し玉としてもブロリーは最適だった。
あとは俺へ売り込みとして声優さん、
ビルスは殆ど出ていなかったので寺ちゃんが残念がっていたが、
オリジナルキャラとしてブロリーのサポートした中で水樹さんと杉田さんを起用、
最初杉田さんだと気づかなかったが杉田さんはとても気が回る方だと思っているので
水樹さんとの掛け合いは楽しかっただろう、良い配役だった。
とても苦労したのは年齢からも本当に頑張っている野沢さんもそうだが
25年ぶりのブロリーと聞いた島田敏さんだろう
感覚取り戻すのに大変さと不安を語っていたが聴いた一視聴の俺の身からすれば
全然問題ない島田さんもすげぇよと改めて思った。
(こち亀FINALは序盤だけラサール石井さん怪しかったからなぁ、
相手が相手なだけに声かけづらかっただろう…中盤は両さんだったけど)
島田敏さんといえば俺の中では『逮捕しちゃうぞ』の中嶋君だからなぁ…
いつも謝るが藤島先生ごめんなさい。
出演者の選定も凄く気を使ってくれている。これも良かったポイント。
なおチチも出ていないけどいます、いやチチっていうかまあ…でも良い泣き演技でした。
鶴さんの死後、企画された作品なので受け継いだ久川さんも
鶴さんのブルマは鶴さんのだけど
久川さんのブルマというのが出ていて
プロの受け継ぎってやっぱりすごいなと粗めて思った。
親父ぃも含めてね。
最後に作画と音楽、音楽は悟空コールが流れる戦闘曲だったり、
ブロリーコールが流れる戦闘曲でプロレス見ている感覚だった
基本作品は音楽重視の俺にとってそこまで印象に残ったわけではなかったが
上記のようにプロレスということでは邪魔にならず
かといって無駄な主張もしていない良いバランスだった。
バトルはハイスピードバトルなので線が走って衝突している
円波動が出るといったものが多かったには多かったが
もう超の世界になるとヤムチャ視点のバトルなのでまあ仕方ないと言ったところ
だけどもちろんそればかりだと風景見ているだけになりかねないので
ちゃんとキャラが移してあったり
昔懐かしい競り合いラッシュがループではない状態で描かれていたりと
印象としてはベテランカメラマンさんが頑張って撮影している
そんなカメラワークとキャラの動きでしたww
もうねこの辺圧倒で本当覚えていないのよwww
CGは波動を溜めて爆発させるシーンと超神2ゴジータで戦うシーンくらいで
これもパンフレットで解説していたが昔のセル画を意識したとのこと、
そのためか輪郭線が太く影も強めに伸ばして深い書き込みをしているように、
子供にもわかりやすいように描いていました。
予告ムービーとかで超神2ゴジータをやや下から見ている図で
やや顔が縦長に見える部分もあるが実際人間を正面以外で見たら
変な骨格に見えるということもあるのでリアリティを追求していてよかったと思うよ。
蛇足なフォローだがスマプリのインスマス(魚眼)視点と言っておこう。
派手な戦闘を楽しむというところだがブロリーにから見て
対ベジータ→超ベジータ→神ベジータ→制御破壊(パワーアップ)
→悟空→超悟空(3は無し)→神悟空→超神2悟空→SS覚醒(親父ぃ)
→超神2悟空&超神2ベジータ→フリーザ→ゴールデンフリーザ
→フルパワー(前で言う伝説の超サイヤ人)→
ウィス(ほとんど一瞬レベル)→超神2ゴジータと
ギアチェンジがスムーズだった。
140分の中で半分がこれで確かに詰め込むのは大変だと思う。
パンフレットで呟いてくれて嬉しい。
これはたしかに大変だよ、
ブロリー知らない人もいるんだからその背景も説明しないといけなく超激戦!の
リメイクも兼ねているのでベジータ王への復讐も入れないと物語が成立しない。
そうそうブロリーが流行った時にツタヤで借りてみたんだけど
後半ブロリーが圧倒すぎてダレるんだよね。
そこで怒りの悟空が「やつをこのまま生かしちゃ置けねえ…」と
DEATHに入るわけだが結果あれは親だからといって復讐劇に従事ることはない、
彼の人生は彼の人生なんだから親であろうと間違っていることしていたら
それを教訓にして自分の人生を歩むべきでそれができなかったからDEATHという結果に。
これを上手く改変しようとオリジナルキャラが支援に入るわけで
タオルとして終わり言えば宇宙代表をかけた戦いが終わっても
まだまだ強いやつがいるかも知れないという土台が上手く作られたので
流れとしてすごく良かった。
ブロリーの人気をあやかって鳥山先生にブロリーを再出演させたいという考えが
綺麗にできた作品でゴジータレベルでないと
パワーバランスが取れない設定も上手く描けていたと思う。
俺は未だにGTが嫌いじゃあなく一度最強となった悟空が力の殆ど失って
再度冒険をするという流れがとても好きなんだがそこまでよく思われていないんだよな。
まあ俺自体GTはブルーツ波くらいしか覚えてないので良くない点に
関しては殆ど語れないので割愛するが
超の映画シリーズはパワーバランスがね、
フリーザが結局ブランクのせいでそこまで強くなくラストは蛇足だったと思う。
それは公開前TV放送してくれた時に再度思った。
そこからの隠し玉としてもブロリーは最適だった。
あとは俺へ売り込みとして声優さん、
ビルスは殆ど出ていなかったので寺ちゃんが残念がっていたが、
オリジナルキャラとしてブロリーのサポートした中で水樹さんと杉田さんを起用、
最初杉田さんだと気づかなかったが杉田さんはとても気が回る方だと思っているので
水樹さんとの掛け合いは楽しかっただろう、良い配役だった。
とても苦労したのは年齢からも本当に頑張っている野沢さんもそうだが
25年ぶりのブロリーと聞いた島田敏さんだろう
感覚取り戻すのに大変さと不安を語っていたが聴いた一視聴の俺の身からすれば
全然問題ない島田さんもすげぇよと改めて思った。
(こち亀FINALは序盤だけラサール石井さん怪しかったからなぁ、
相手が相手なだけに声かけづらかっただろう…中盤は両さんだったけど)
島田敏さんといえば俺の中では『逮捕しちゃうぞ』の中嶋君だからなぁ…
いつも謝るが藤島先生ごめんなさい。
出演者の選定も凄く気を使ってくれている。これも良かったポイント。
なおチチも出ていないけどいます、いやチチっていうかまあ…でも良い泣き演技でした。
鶴さんの死後、企画された作品なので受け継いだ久川さんも
鶴さんのブルマは鶴さんのだけど
久川さんのブルマというのが出ていて
プロの受け継ぎってやっぱりすごいなと粗めて思った。
親父ぃも含めてね。
最後に作画と音楽、音楽は悟空コールが流れる戦闘曲だったり、
ブロリーコールが流れる戦闘曲でプロレス見ている感覚だった
基本作品は音楽重視の俺にとってそこまで印象に残ったわけではなかったが
上記のようにプロレスということでは邪魔にならず
かといって無駄な主張もしていない良いバランスだった。
バトルはハイスピードバトルなので線が走って衝突している
円波動が出るといったものが多かったには多かったが
もう超の世界になるとヤムチャ視点のバトルなのでまあ仕方ないと言ったところ
だけどもちろんそればかりだと風景見ているだけになりかねないので
ちゃんとキャラが移してあったり
昔懐かしい競り合いラッシュがループではない状態で描かれていたりと
印象としてはベテランカメラマンさんが頑張って撮影している
そんなカメラワークとキャラの動きでしたww
もうねこの辺圧倒で本当覚えていないのよwww
CGは波動を溜めて爆発させるシーンと超神2ゴジータで戦うシーンくらいで
これもパンフレットで解説していたが昔のセル画を意識したとのこと、
そのためか輪郭線が太く影も強めに伸ばして深い書き込みをしているように、
子供にもわかりやすいように描いていました。
予告ムービーとかで超神2ゴジータをやや下から見ている図で
やや顔が縦長に見える部分もあるが実際人間を正面以外で見たら
変な骨格に見えるということもあるのでリアリティを追求していてよかったと思うよ。
蛇足なフォローだがスマプリのインスマス(魚眼)視点と言っておこう。
2018年12月29日土曜日
【ネタバレあり】ドラゴンボール超 ブロリー X
映画推奨とは言ったがもうアトラクションの粋である、
なので本音言うと後半は圧倒されすぎて戦闘内容は殆ど覚えていません;
言えば戦闘場所は南極なので氷の上や海上なので水しぶきや強い風を
モロに感じることができ、ブロリーも甘いものを食べているシーンなどで
匂いを出すことも控えていない。
スレッドやパンフレットで鳥山先生がそこまでブロリー人気だったんだと
驚いているように今回は『ブロリーでおどるポンポコリン』を
公式認定しているようなそんな内容でした。
子どもたちには派手な戦闘シーンを体験してもらい、
俺たちアンダーグラウンドの人間にとってはパンフレットにも書いてあるけど
オマージュを楽しんでもらいとトレンドを上手く盛り込んでいた。
今のFPSシーンもそうだが悟空もベジータもブロリーも岩盤激突があり
(ブロリーに関しては岩盤があの円形にえぐれる部分もあったw)
サイヤ人は怒りで覚醒するというのも盛り込んでおり
(結果親父ぃが殺されてしまうんだけど…これもサイヤ人の運命)
フュージョンは2回失敗するし曲のポコピーは流石に菊池さんが
絡む必要があったのでできなかったがピッコロが直接じゃあないけど絡んだり
「俺は行かないほうが良さそうだな…」と戦闘には参加しなかったりと、
ピッコロなのに打楽器、蹴楽器にされる予知を多分したんだろうww
今までのZ映画などは閑話休題も兼ねて作られているのに対し
超シリーズは正規路線を提唱する部分があるのでブロリーが結果
DEATHではなくタオル(RETIRE)となるのも
もしTVシリーズが再度作られるなら余地としても良い終わり方だった。
なので本音言うと後半は圧倒されすぎて戦闘内容は殆ど覚えていません;
言えば戦闘場所は南極なので氷の上や海上なので水しぶきや強い風を
モロに感じることができ、ブロリーも甘いものを食べているシーンなどで
匂いを出すことも控えていない。
スレッドやパンフレットで鳥山先生がそこまでブロリー人気だったんだと
驚いているように今回は『ブロリーでおどるポンポコリン』を
公式認定しているようなそんな内容でした。
子どもたちには派手な戦闘シーンを体験してもらい、
俺たちアンダーグラウンドの人間にとってはパンフレットにも書いてあるけど
オマージュを楽しんでもらいとトレンドを上手く盛り込んでいた。
今のFPSシーンもそうだが悟空もベジータもブロリーも岩盤激突があり
(ブロリーに関しては岩盤があの円形にえぐれる部分もあったw)
サイヤ人は怒りで覚醒するというのも盛り込んでおり
(結果親父ぃが殺されてしまうんだけど…これもサイヤ人の運命)
フュージョンは2回失敗するし曲のポコピーは流石に菊池さんが
絡む必要があったのでできなかったがピッコロが直接じゃあないけど絡んだり
「俺は行かないほうが良さそうだな…」と戦闘には参加しなかったりと、
ピッコロなのに打楽器、蹴楽器にされる予知を多分したんだろうww
今までのZ映画などは閑話休題も兼ねて作られているのに対し
超シリーズは正規路線を提唱する部分があるのでブロリーが結果
DEATHではなくタオル(RETIRE)となるのも
もしTVシリーズが再度作られるなら余地としても良い終わり方だった。
2018年12月28日金曜日
【ネタバレあり】ドラゴンボール超 ブロリー M
今年締めのコラム兼アニメ評価番外編です。
(まだランク格付けしていないのに番外編とは…)
実に15年ぶりの映画館です、呟いたけど忍者ハットリくんTHE MOVIE以来です。
それまではプリキュアにしてもヒトラーにしてもブルーレイでの視聴でした。
そもそも今の映画館ってどうなのか?言えばネタバレが大嫌いなので
上映中に声出されると「あーっ!#」ってなっちゃうんだよね、
身長低いから前の人も気になるし…なのでどう視聴していくか?結構計画練りましたよ。
まずシートMX4Dというシートで映画を体感するというもの、
言えば席自体が揺れたり直射風が吹いたり
水が噴射されたり匂いが出たりとなんていうか昔スターフォックス64が
振動パック同封で発売された時に手に振動を体感できるといったあの感触と感覚。
今でこそバイブなんてスマートフォンゲームにも装填されているものだが、
当時の感動を覚えた。
というか64の振動パックは原点にして頂点だと思う。
やっぱあれくらいガタガタ震えなければ振動とは言えない。
XBOXはまだいいしスマホはもとの大きさで仕方ないが
プレステのコントローラーの振動は弱すぎる。
よく解剖していたから見ているけどあのモーターは弱いよ。
まあ64の振動パックは単4必要だけどなw
シートベルト無しで不安だったがそもそも足場も含めて動くので
バランスは丁度良いと思う。
子供には臨場感がたまらないだろう。
上映前にテストムービー(ちょっとした幻想系ジェットコースター視点のムービー)で
「だいたいこれくらい揺れたり、風吹いたりしますよ」というのがあって
身構えもバッチリだった。追加料金でのシートなので場内1段1段が高く作られており
前の人の頭で遮らないように作られているのも良い
(俺が昔あったのは前の子が普通に手を上げて振っていたり
したのでこれもトラウマなのよね)
席予約の時に中央後ろの方はネットで受け付けてから5時間程度で埋まり、
俺は目が悪くカッコ内の事もあったので最前列にした。
これはかけだったが俺は良かった視野大体110°ギリギリに
映像が収まり臨場感が半端なかった。
あるシーンではブロリー視点から悟空に攻撃しているシーンも
有りFPSとして楽しめたシーンもあった。
追加料金払っただけのかいはありこれは本当に満足だった。
言えば今シーンの一部分の話もしたが
総括するとMX4Dを特に意識して作品が作られていることに感動した。
神神やったしFもやったからテレビ放送もしくはブルーレイもいいが
これは映画館推奨の作品だと思う。この辺もネタバレ含むが解説していく。
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