2019年12月1日日曜日

2019年アニメ纏め1 ワースト

2019年のアニメの採点(祭典)を書いていきます。 

・えんどろ~

超ネガティブです。
片手間でしたが全部見ました。が『つまらない』という感情でした。
下手したらクソパラツインエンジェルを下回る。そんなレベル。
ネタバレだけ纏めるとRPGのラストバトルから始まり
魔王が時間戻りの転生をしたと思ったら2週目(999週目)だった。
それで最終的にはその事がわかって全員生存エンドする。と言ったもの。
展開はこれなんだがこの主要の話をしてるのは1話と6話の少しと
11話と12話(最終話)だけという
ほかはオリジナルなのに日常をやるというもの。
でこれが山がない、
起承転結の転を取り除いておりキャラ回もあるが気づいたら終わっているという…
RPGらしく冒険するかと思いきや最初の町でクエストをこなしている程度で動きがない。
でこの動きがないというのを助長してしまっているのがキャラクターで
こみっくがーるずの時も言ったがかおす先生が個性ずば抜けていて他が全然活かされていない。
がこれは主人公(赤尾ひかるさんなのに)すら個性や持ちセリフがなく
「私は勇者だから」とイキっているだけの馬鹿、ただの馬鹿。
こういうキャラはあんハピ♪の杏(はなこ)やツインエンジェル遥など真っ直ぐで
ひたむきな性格にも取れるが、それは他のキャラに軌道修正されたり
自分で気づいたりして初めて魅力に繋がるんじゃあないかと
ただこれはその他登場人物もみんな馬鹿で結局 転に繋がるきっかけを掴むのが弱すぎる。
これが『つまらない』という感情を湧き立てた大きな要因でした。
力いっぱいなモンクキャラはまだいいとして、
「カルタード、カルタード」と言っているチノ賢者。
あと貧乳気にしすぎな娘。勇者マニアの姫。
みんな欲のベクトルがバラバラでしかもその意識が強すぎて統一感がまるでない、
本当に世界救うPT組んでるの?

なのでトラブルが起きた時にどう解決するか?というと『シナリオ』が解決する。
登場人物の立場で言えばシナリオなんてわからないんだから
「運よかったねー」で済んでしまう。
問題提起の意味がないただキャラデザがなもり先生の
美少女に声優さん達が声を吹き込んでいるだけ。

こういった作品で思いつくのが『くまのプーさん』昔首都圏内?(神奈川と東京)で
金曜の7:30~からやっていたやつ
ディズニー枠でさ、チップとデール アラジン くまのプーさんと半年?周期で
やっていたやつがあったのよ。
チップとデールは問題提起に対してネズミという小さい体ながらも
知恵と協力を駆使して解決に向かう。
力持ちだがチーズに発狂していた仲間もいたり、
名前を覚えているほどやたらガジェットが可愛かったりと良かった。

アラジンは代表作。アラジンと魔法のランプの後日編というやつか
若者アルが洞窟に入ってしまい?(←うろ覚え)奥地で魔法のランプをみつけジーニーにあう。
溶岩が溢れ出し脱出に1つ目の願い事を、
ランプを奪われ悪いやつからアルを倒せと2つ目の願い事
勝利しジャスミンをメロメロにする願いかと思いきや
ジーニーの開放する3つ目の願い事
俺はこの3つ目の願い事をする「キミを自由にする」という時の潔さと寺ちゃんの
「オーケー!オーケー!それじゃあ僕を自由にするよ!!えっΣ(゚д゚lll)それでいいの!?」と
ノリからの驚きにおける演技のシーンが大好きでそれの後日談。
魔力はなくなったジーニーも友達に加え、同棲しているアルとジャスミンがいる中
問題提起をみんなで解決していく、学校行く前おはスタ後の楽しみだった。

でくまのプーさん。この周期が来た時は「はずれかー」と
新聞のテレビ欄で番組が切り替わるのを確認しながら待っていた。
これがえんどろ~と似つかう理由でハチミツしか興味ないプーさん、
「どどどどどうしよう」と不安がっているピグレット、
「ほほほーい」と跳ねているティガー、
一見頭の良さそうな老うさぎに見えて実際失敗ばかりするアホなうさぎのやつ。
これで最後は転が転がり込んで「ハチミツ美味しいねぇ~」で終わる。つまらない。
それなら『らき☆すた』みたいに問題提起なんか起こさないで
ただハチミツ食っているだけをひたすら描けば良い。
最近はおじさんが飯屋探してご飯食っているやつでもシーズン6だったり
大晦日に特番やったりしているんだから
俺が生きてきた中でくまのプーさんシリーズで良かったところは
ホームランダービーしかなかったよww

そしてこれで笑ったのが俺の職場で協力工事をしてくれているちょっとヤンキーな社長さん。
外見はピアスロン毛ファックTシャツの方だがアニメ&音楽好きで家族持ち、
仕事も超デキルがズバズバ物を言い結構否定から入る
(前のクソ上司と違いキツイながらも意見をビシバシ言うので
ストレスは溜まってしまうけど決して『嫌な人』ではない
ただ食事にあまり興味がないとは言っていたけど食事残すのはちょっと頂けないなぁ…)が
「いや、くまのプーさんは糞だよー」とその協力会社の社員さんに力説していた。
俺は職場ではキモオタをなるべく隠している(手遅れ)ので頭の中では超笑っていたが
たまたまではあるが同じことを考えている人はいるようだ。
後日その社員さんには俺からも↑の事を力説した。
その社長さんは20歳前後の娘さんがいるようだ、
俺も11歳位の時にこのディズニーアニメを見ていたから
4~5歳くらいか?娘さんと見ていたんだろう。

もういっそ切ろうかな?とも姫連話(6話~)の時に考えたがここまで酷いなら
寧ろくまのプーさんのネタもできるなと思い最後まで頑張った、
下手言ったらケツ2つは息を呑んで画面に釘付けになってみた。
が結果はもうひどい、最後まで馬鹿を貫き通す。
魔王が殺る気だったから時間がなかったのもわかるが
勇者になる目的から「みんなを笑顔にすること」と結論し勇者の剣を棄てる選択をしたが
「魔王が結局世界を滅ぼしちゃうんじゃん!?考えてよ!」と総ツッコミを受け
「ああーしまった!?そこまで考えていなかったよぉ;;」と
まあ実際あの魔王なら世界滅ぼさないを魔王自身で決めて貰って
改心して終わるならまだしも魔王は世界の敵にされているのが救いがない。

とあるシリーズでは1年続いて「音楽は楽しいもの」とバイキンマンさえも
改心させて響かせる長寿シリーズがあるのに
しかもその次作は玄田哲章さんがこれと同じラスボスの声を皇帝ピエーロと演じているのにww

結局主人公は最後も馬鹿、馬鹿ばかりでなんかペットの子供ドラゴンが
カービィの如くチート能力とご都合を押し付けて終了と
動きがなく、冒険がなく、ファンタジーなのか日常なのか、萌えのようで
馬鹿ばかりの酷い作品をみた。
これが書きたいがために片手間だけど
(これが評価する上でいい方向とは言えないが、片手間じゃあないと本当酷かった)
通しました。
クソパラツインエンジェルも閑話休題においてオチや魅せ方がクソだったけど
(撮影会をノリノリでしてもクルミちゃんだけ規制がどうとか馬鹿なこと言っているし
その前に立て籠もり強盗してるだろ…
遥 クルミちゃんが特訓しても葵ちゃんが手柄を横取りしたり
葵ちゃん天然だけど空気読めない娘じゃあないだろ…
「宇宙行こーよ」で大気圏抜けるなよ…
天ノ使だとしても耐久の限度があるだろ、ましてやクルミちゃんは人間なんだし、
いや遥 葵ちゃんも人間だけど)
ベースはツインエンジェル2だから火事の件や
テスラ ナイン ブラックトレーダーの目的や真意などはしっかりしているし
まだシナリオはあって登場人物が考えていた。
なもり先生がキャラデザで玄田哲章さんを出ていて、
もともとチノちゃんに興味はなかったが
(昔のアイコンもジト目ダブピだったから起用した)水瀬さんの歌が
めっちゃ上手かったことこれだけで食いつないでいた。
コメントでも楽しもうと思ったけどこれも「かおりを信じろ」と、
だからさー!その監督崇拝はなんなんだよ!?
またNGコメント増えたよ。コメントにも救われなかった酷い作品でした。
リリスパでなもり先生で程よく釣れると思いコメントも救ってくれる。
と勘違いして中身のないものを作られた。
これがこれのアニメの敗因だと思う。

2019年11月26日火曜日

歴代DJネームX

 


Rootage
COLLET

原点回帰です。
いや正直用意してなかった。次回作はまた素敵?なのを用意しています。
暗証番号は『0921』PS2版テイルズ・オブ・シンフォニアの発売日。


20周年記念作品ということでピリオドを打つため幅広く軌跡を表現した完璧なバージョン。
俺としてはGOLD>SPADAの様に冒険してほしかったけど
こういった静のBEMANIだからこそ纏めとして悪くなく
稼働して、プレイしてFAST減少がバグだったと悟ってから
CANNON BALLERSは駄作認定となり
(フレームだけは本当かっこよかったんだけど…)
SINOBUZの評価が上がりと一度精査するということで
本当に良かったバージョンでもあった。以下毎度のことながらアンケートで送った文↓

とにかく静かだった、だからこそゲームセンターで気楽にできるバージョン。これに尽きる。
昨今ではイベントが終わると思いきやすぐ次のだったり駄イベント、激走キャノンレーサーの様に
運まみれと忙しく、俺個人も毎作全曲の穴埋めをしているのでやっと新曲攻略できる頃には
稼働期間の半分が過ぎていたりと俺が忙しくはしているんだけど忙[せわ]しなかった。
俺自身の環境も変わってきてから安定している時期でもあったのでそこに上手くフィットしたと思う。
それ故に今作の業績が良く、まとめると。

・目的としては『冥』のANOTHERを納得いくクリアすることだがその中間地点として定めた『Candy Galy』がクリアできたこと
・フルコンボ曲数が2500譜面達成したこと
・NORMALは全てフルコンボ達成したこと
・LV8~9においてHARDクリア以下が無くなったこと
・LV7以下全てフルコン

とまさに、次への切り替え準備が尽く達成した。毎バージョン僅かにでも躍進している
(ちょっと矛盾しているけど)
部分はあって年齢を重ねるごとに衰えるのではないか?という恐怖に怯えプレイしているが
まだ身体は俺の期待に答えてくれている。上達の喜びを感じさせてくれる。
と助かっているがたまには思い切ったプレイもしたいと考えていて次回作はコンセプトを
変えてプレイしたいとCandy Galyがクリアできたくらいから考えていた。
結果その踏ん切りができると新たな期待を抱いてこれからも遊ぼうと心のピリオドを組んだ。
一曲だけ悪い曲で書いているが、
あまり楽曲に対しては評価しないつもりなんだが火織が酷すぎる曲であるということ。
毎作こうやって感想文残して軌跡として俺の人生組んでいるのに
みんなAA粘着するよな?RANDOM当り待ちするよな?と
その人その人のプレイスタイルがあるのに
賛美歌と称した侮辱歌であるということTECHNOUCHIさんは現場DJをやっていたというのもあり
マジのDJやるならこういう機材とかもおすすめだよ!と面白いブログを作ってくれたりと
纏めてくれた本も500円という安価ながら楽しかったし
(まあブログの纏めなのでHPいけばタダで読めるんだけど)それだけにこういう曲を作られたのは残念でならない。
曲コメントやりきった感を感じさせているが1ユーザーの立場から言って申し訳ないがこれは本当に侮辱だった。

毎作毎作書きながら思っていることでそのまま打ち込もうと思っていたんだけど
でもやってなかったんだけど、この節目だからこそついに書かさせてもらうけど
このゲームは自分の限界を越える楽しさがあるのにゲーセンとかでも若い子が
さっさと上手くなってクリアランプ増やして…
でいなくなっちゃうんだよね。あれだけ必死にやっていたのに飽きちゃったのか…と寂しくなるんだよ。
せっかくこれでもかと上手くなって一般からは理解し難い域まで達して優越も感じられるのに
それを魅せないままだったり、俺みたいに見せる相手がいなくても「俺も捨てたもんじゃないな…」と安堵になれる
あのクリアの瞬間、乗り越えたという喜びそれを感じるのが良いわけであって
毎作公式の遊び方で『過去の自分より上手くなる』と謳っている様にそこが良いわけであって
あークリアした、良かった、飽きた。とこれは指でもあったが
高校生くらいの子たちがひっきりなしに遊んでいたのに今もう誰もやっていないレベル…。
まあ指は横に立ってパフォーマンスプレイするにも地味だし
今でこそ別モニターつけてのプレイもあるけど当時はなかったから
何やっているかわからなかったしあれは売れないと思っていた。
むしろ反音の方がまだ可能性があったのに全曲削除兼作り直しで自爆したし
今はボルテとチュウニにかな?チュウニはやっぱり人が少なくなってきている、
アニメタイアップが強いところでは
あるのにその良いアニメが入らなければ廃れていくまあこれはまだ良いゲームではあるけどなんかガチャガチャやって忙しないゲームだし
(それでもツインエンジェルとタイアップした時はちょっと笑った、
確かBRACK!のアニメくらいの話なのに普通に遥達の話題だった)
ボルテは常に右に回しながら左に回しながらのスイッチ?を
押さなければいけないという無理押しが高難易度にあるわけでこんなのよく若い子できるな…と
関心はしているがゲームにはなってないのでこれも長くないと思っている。
動くグレイスちゃんは可愛いけど…。
これが流行り廃りというものではあるんだけど人生にはこれは譲らないというものを一つは持ちたいよ。
『軸』ってのがあってさそれは振[ぶ]らさない。寄木となるもの。
それを決めることを若い子には持って欲しい。
ⅡDXでなくてもいいから。俺も老いは感じているよ、
だんだん『昔クリアできていたのに…』というのが出てくると思う
ただそうなっても好きという感情は無くさず嫌にならずさ、
老人になっても病気になっても昔軽く考えていた『V』のHYPERができればいいやという
気持ちでハードルを落としつつも幕を閉じれれば良いかな?と思っている。
そんなことをこの節目に綴らせてもらおう。





2019年6月1日土曜日

変わらず先で打ってますが(7月)

ネタがあっても打つ暇がないので不定期更新としますm(_ _)m

まあ年末に向けてアニメ、コラム、美少女列伝、本業報告は準備済みですが
今後はこれらを年の瀬とかに打って行くと思います。
椎は盛んなんだけどね…、やっぱ手軽さがいいんだよね。

まあチラ裏なのは変わらずなので言いにくことはここに吐くと思う。
さてダメ人間は脱却できるのか!?
…無理だなw(;^ω^)

2019年5月26日日曜日

歪みねぇ美少女列伝2018年決定版第5弾(83弾)


第1位!!!

ユニコーン(?歳)
(アズールムーン)CV:加隈亜衣

今年の可愛いの末端でした。
白状するとお世話になった数です。

ゲームに関しては集中したい方なので手持ちを2本程度がやっと
ドラパズが筆頭になりつつありLowがイベント減少からサビ終へ向かっていて
ねこあつめていたら手持ち無沙汰になったので大きめに始めたかった。
去年グラブルもやっていたがリロード地獄だったりネタにしても
古戦場の時間縛りが酷いことからブラウザゲーとしては限界があるなと
3ヶ月で引退となり飽和だった。
ドラパズも裏闘技クリアして育成を楽しんでいるなか無駄
声優掘りに入ったので課金は止めた。(また復活したけど…;)
Lowも年末にはサビ終が決定したので感謝を込めつつ解散となったが…
じゃあ手軽ではなにが良いか?と課金をしたくないわけでもないし基本
「面白いゲームですね、じゃあ恩返しで」と
恩課金のつもりでやっているので欲しいキャラのためにお金積んでも…
キャラゲーもそれこそ別衣装などでエンジェルではないが追っかけしても…
エンジェルが近年稀に見るキャラなのでそこまでの熱意も入れられない。

アイマス2の影響でバンナム不買運動しているし、
スマホ音ゲーも少し触ってはいるが俺の思う音ゲーは
人間の限界を超えるツールとして見ているのでこれまた違うスマホ音ゲーは
ヴィジュアル重視でもあるのでプレイ画面に少しでもちらつかされると嫌になるし、
もちろんOFFにできてもそれだとヴィジュアルがなくなるし
これで残ったのがモンストと艦これでモンストはなんか
お友達キャンペーンかなにかで登録したことがあるけど
モバゲーが必要でモバゲーなんかはこのブログの前身の前身だったこともあり
(モバゲー→OCN個人ブログ→Googleブロガー)
モバゲー嫌いだし?そもそも艦これはスマホで手軽にもできなかったので
ルーセントハートやai sp@ce(あい すぺーす)みたいに
PCの前に座るのも論外だったのでアズレンを始めてみた。というのが経緯。

いつものようにクソみたいに前置きが長くなったが一時期
この娘も話題になっていたこともありリセマラでもしてパートナーとして遊べれば…
と思ったがキャンペーンでプレゼントされていたり
今でこそなくなったがガチャキャラドロップキャラから
ドロップキャラOnlyになったりと入手難度は低く俺が始めた時はなぜか貰えた、
キャンペーンから常時プレゼントとなったようだ。
秘書艦なるものが設定でき結婚システムもあるので
ただ結婚は現実クソな俺が結ばれるのもキャラクターに申し訳ないし
他のキャラならウェディング衣装の特典もあるがそれ以外でただの嫁自慢しても
しょーもないしと現状未婚縛りです、イラストが来たら考えます。
2019年には来て椎祭りになりそうだけど…。

ゲーム自体育成幅が広くガチャは本家の考えからか緩めでなおかつ毎日気軽に
ガチャできるのでここは当たるも八卦当たらぬも八卦でやりつつ育成重視のゲームなので
レベル、スキル、武器強化、レア上昇(改造)、好感度を少しづつ積み重ねるのが
大事なゲームと理解しこれなら合うわと2018年7月末から始めて現在楽しんでいます。
まだまだまだ育成が追いついていません。
棒倒しのようにじっくり進むゲームでもあるので攻略はクリアしたところは見ず
艦これもそこまで興味出ていないのも漢字が読めないので名前も満足に呼べない娘と
会話するのも失礼なので海外艦が目立つアズレンは最適だった。
なので漢字名の娘も戦闘用には仕上げていないと謎な縛りプレイでやっています。
(それでもトップランクがゲーム内で確認できある漢字名の娘が一強のようだが、
天辺狙っているわけでもないので自分の満足行く仕上げをしたいと考えている)
攻略見ちゃうと結局物欲が立ってしまうのでそれだったら
最初から知らないほうが良い、知らぬが仏。

ゲームとしてはここらへんが評価でアプリものなので回線タイムアウト以外は
しっかりできており不満点も育成重視のゲームなので改造だけ
必要数が一部隠れているのがあるので育成計画で差異が生じてしまう。
(攻略見れば一発なんだけど、これも縛っている弊害、これは要望に出した)くらいで
どのゲームでもそうだけど人は選ぶゲームでも俺にはよく合うのでやはり続いている。
(ねこあつめもそれなりに楽しかったが冬限定BGMが不協和音だらけの
ホラーだったのでその瞬間アンインスコした8ヶ月毎日ログインできていたのに…)

でユニコーンの評価。と言ってもシンプルです;
このはな綺譚でそこまで見ていなかったが加隈亜衣さんで
(このはなでも櫻ちゃんが1話しかまともに喋らないので、
可愛いだけで止まってました歌は秋色満載のユニコーンなのに…)
こんな喋りが出来るんだと急上昇、
持ちラジオもあるのでいつかは試聴したいとも考えてます。
そんな声質から姉思い、兄思い、面倒も見てくれるというキャラ性から好感度仕上げると
ぐずぐず甘えっ娘のギャップで俺を鷲掴みにして今年は締りとなりました。

そんなわけで1位!
お(・∀・)め(・∀・)で(・∀・)と(・∀・)う!

2019年5月19日日曜日

歪みねぇ美少女列伝2018年決定版第4弾(82弾)


第2位!!

十倉栄依子(16歳)
(スロウスタート)CV:嶺内ともみ

ついにこういったキャラが出てきましたね、美少女です。
まあ胸あるしで…容姿は普通の美少女です。
(普通の美少女ってなんだよww普通じゃねーよ)

なるほどここに入るなら性格設定ですね!
って所ですがこうたまてや冠ちゃんみたいにストレートな所がない
裏がありそうなキャラは…

なんと苦手です!

おいおいそれじゃあ美少女列伝ってなんだよですが
2015年大賞のエンジェルの時に言った俺にとってアンチなキャラが
ついに入ってしまったという事だ。

前置き長くなったが栄依子の持つものは『魅力』これに尽きる。
エロいってことではなくリアルで会話をしたら駆け引きというのが試されると思う。
言えばアニメで見ていた時は花名と先生以外ほぼ手中に収めている感じで
アドバンテージを得る事に喜びを収めている。
こういった設定に『興味深く』感じたのでランクインです。
いや普通に可愛さならスロウスタートでは
花名<爆乳<万年<たまて<栄依子<冠ちゃんなんだが
毎年言っているようにここに入る条件としてはただ可愛いだけではないという事。
もしも栄依子の彼氏になれるなら…

「栄依子またフラグ立ててきたの?」
栄依子「えー別にーなんの事でしょー?」
「栄依子なーあんまりやりすぎるなよ、ただでさえ魅力持っているんだから…」
栄依子「なにー妬いてるのー?あは、嬉しいー」
「まあそれもあるけど///」
みたいなトークをとことん楽しみたい。
そんな魅力の塊栄依子にこの地位を与えたいと思います。
恐らく栄依子が花名に手を再度出した時、物語は大きく進むと思う…
そしてみんなはバラバラに…
そういう漫画じゃねーから!これ!きららだから!?

まあそんなんで今年の2位です!おめでとう!!
この投稿日。俺が産まれ落ちてから25年と96ヶ月となっております。
もう年代がアレだけどワンチャン栄依子と結ばれそうだ。やったぁ!

2019年5月12日日曜日

2018年アニメ纏め8終

今年一番良かったアニメです。

ゆるキャン△

今年頭から抜かれること無く今年を収めました、こういった作品は珍しい。
それだけ強かった。そこを解説していく
なおこの文を書いたのは今年GWに一挙放送を再度見た後、
リアルタイムでもネットから追ったが(深夜は流石に見れないよ)良いタイミングで
一挙やってくれたと思う。

まあキャンプがテーマなので昨今のアニメ難民から取ったのかは知らないが
キャンプという意味をそのままぶっ込んできた発想の勝利からまず始まる。
あとは山梨県の描写を出しつつ
実際にキャンプするなら最低限必要な物や事を表記している。
特に大事なとこはそこでそこに大塚明夫さんを出したのはとても良いこと、
ネタもあったけど

言えば真似てソロキャンプなり何なりしても割と命に関わることもあるので
ゆるくやるにしてもシロウトが軽はずみにやってはいけない
山登りでなく近くの湖畔で1泊でも相当の労力を使う。
コテージ施設の描写もあるのはその為で情報を取り入れながらじゃないと
安全にはいかない。
情報を取ってでもいつの間にか施設が閉館している事もあるんだから
しまりんが温泉に入れなかったように
変な話なでしこが風邪ひいてちあきが来てナビゲートするのが最善だったんだから
あれなでしこが元気で待ち合わせしていたら未撤去通行止め看板で
合流がとても遅くなるし
(まああれは寝過ごしたというのがあるけど、
待ち合わせしていたらほぼまっすぐなでしこのところに向かったと思う、
それでも合流は遅くなる)
看病の為ちあきがいなかったら同じく看板で積んでいた可能性が高い
ゆるくやるつもりが知識量で最悪な事だってザラなんだから
まあ低いところなので最悪は戻ればいいがこれも1話の時点で
なでしこが携帯持ってない家族の番号を知らない暗いの怖いと3すくみになったら…
コミュ力が最後は大事と全然ゆるくないからね!これ!
なので俺は流石に真似出来ないわ…

それを乗り越えた後の景色を表現しているので
格別だと思うそこの描写が全てで最高のアニメ。
変な話この作品のキャラにアレな描写が合わないなとPixivなり見てて思う。
可愛かったりかっこいいなでしこ、その他のキャラが見たい。
楽しいけど遊びではない本気が見れたアニメでした。
冬にやるのもそれが要因だと思う夏なら海だ山だバーベキューだ。
なんだが冬は秘密結社ブランケットがある様に温暖製品が増えているが寒さで
体力削られるので割とネタでは済まない。
冬の期間を描いている。

スロウスタートと違い冬期間のキャンプを細かく描写するのがテーマなので
原作も春編、夏編と行くのかはわからないがこれはちゃんとリアルタイムな流れで
描写しないと端折ったら確実に駄目な作品になると思い、
放送時期含めてそこを上手く使っていることも推したい。
言えばここまで大きくなってしまったのでアニメ2期の声が上がっているが
確実に2?3年は出せない。(これ書いているのは2019年2月くらいです
2期決まったけど、放送開始まで結構時間がある6月時点;)
その為にしまりんと逆の描写でランプを買ったなでしこのソロキャンのオリジナルで
締めたんだからやるにしてもなでしこの年末年始バイト生活から春編?と
起承転結持ってこないと売れたからって派生作品増やしたり
ガチャキャラにしてもけものフレンズの様にいざこざが生じてコンテンツ自体が
壊れることもあるんだから
(現状けものフレンズ2期がやってないので[やりました]
それがどうなるかは個人的に見物ではあると思っている[大炎上しました]が
艦これの例もあるしやらないとも思っている→やっぱり無理矢理やったら駄目だよね)
これは慎重に続編を出すならやらないとプレッシャーは相当だと思う。

個人的には原作消化してくれればいいと思っているので
ストック溜めて起承転結して「うん、こんなもんだな」で終わる事を望みたい。
ただだいたいコケているので「思い出の中でじっとしててくれ」が本音
んでたまに一挙放送とかやって欲しい、これが1番だと思う。

2019年5月5日日曜日

歪みねぇ美少女列伝2018年決定版第3弾(81弾)


第3位!

各務原なでしこ(16~17歳?)
(ゆるキャン△)CV:花守ゆみり

あれだな、きりん
森野きりん!美味しく食べる、活発に動く元気っ娘の基礎が出来上がっている。
きりんもなんだかんだ上がり症など要点を抑えてるがなでしこもなでしこで
お化け怖い体力タイプ(きりんもか;)など違った方面を持っているので
やはり元気っ娘って色々な見方ができる。
まあなでしこは中の人の倍率が違う
いや大亀あすかさんも好きだが花守ゆみりさんのあの喋りは癖になる、
新世代のアニメ声を仕上げている。
あとはサブカルチャーな話として、よくカービィと掛け合わせたなと思う。
俺が最初に見かけたのは椎だがこの観点は反則だと思うwww

2019年4月28日日曜日

2018年アニメ纏め7

となりの吸血鬼さん

トネガワ、リリスパと並んだ時に圧倒的に癒されたアニメでした、
やっぱり疲れている体にゆるく見られるアニメは好きだわ。
と言ってもタイムパラドックスギリギリをついているところも多く実際に
人間が吸血鬼になり老化しない、不死を得てもやっぱり悩みって尽きないのよね
生きている限り、いやそれでいいと思う悩みとか
苦しみとかコンプレックスも抱いてこその楽しい生なんだから毎年言っているが
死んだら神経切れての闇しかないと思っているので
光でも暗闇でも見れるもの聞けるものは触れるものは大事にしていきたいと思う。
それが障害となるならそれに耐えていけばいいんだから
日常アニメながらそことの付き合い方がとても上手く描かれていて
人間離れしたソフィー、エリーの反応と
吸血鬼に対する灯の反応とのツッコミ合いが実に面白い。
あとはソフィーが割と心配性で慌てる姿が可愛いすぎる。
言えばソフィーと共同生活して不死もらって色々な時代を
感じていきたいそんな作品でした。
なお去年はこのはな綺譚で死ぬ縁には蓮の男嫌いを治しに行ってくると
意気込んでいた男が俺です。
生きるのか死ぬのかはっきりしろ!俺!!www

2019年4月21日日曜日

歪みねぇ美少女列伝2018年決定版第2弾(80弾)


第4位

花園ゆりね(邪神ちゃんドロップキック)
(大学生)CV:大森日雅

まりかちゃん以来のユキヲ先生キャラのランクイン。
原作は読んでいるので正当な評価ができると思います。

と言っても外見枠で今回語るのは露出について
基本女性は肌を露出してほしくないと思っていてへそ出しルックなんかは
もう寒そうに見えるので本当に一部のキャラくらいしか好まない。
ここではLoWの楓で言ったかな?そんな意識。

でも流石に目も隠せとは言わないが、
大学生だし実家は神だしちょっと厨二病で笑い方が汚いと、

でも普通にもしているところがあって風呂入ったあとは
髪下ろしてアイパッチ取っていたりとする
あくまでもゴシックロリータファッション。そんなところ。

外見で意識しているというのはそういうところで、
メイド服も中世にあったようなロングスカートを推す。
あとはまあ汚く言うと脱いでいたり肌が見えているのがよい
というより脱がすのは俺がやr

あと感心したのがアニメでちゃんと彼女が喋る尺が確保されていること
陰湿な早口オタク喋り(俺みたいな)かと思いきやダークだけどはっきりと
発言しているところもあって視聴前は声優さんでも
ネガティブに感じていたけどそこはプロ。
キャラクターが掴めていて俺としては満足だった。

2019年4月14日日曜日

2018年アニメ纏め6

三ツ星カラーズ

一挙放送にてこういった小学生ワールドの作品をもっと見るべきだなと
俺には勧めたくなった。
ロウきゅーぶや天使の3P!は引率するキャラ(男性でも女性でも)がいて観点を
合わせながら見るのが俺は好きなので
画面の中で子供だけがわきゃわきゃするのは見てて危なっかしくなる。
これもそういった描写は強く、動物園の動物に餌与えたりとそういうのは苦手。
のんのんびよりとか見ないのはそういう所のイメージが多かったがそろそろ
『フィクション』というのを理解しようか?俺?

これの面白いところは背景。
絵にしても内容にしても東京都大東区上野を深く描写していて
しかも実写加工が殆どこの作品以外では出来ない表現、
他がやったら手抜きに見られる、多少は仕方ないんだけど。
そう思うとこのはなはヤバいと思う。
で俺は2017年の影響から都内なんて大っ嫌いになったが
そんな都会の中で無邪気を出している。
門限決めての行動なので悪い描写も描かれる事なく…
というか現実そんなにアレな展開しちゃ駄目やん、歳とると頭毒されるね、
少し頭冷やそうよ俺。
そういった意味で去年のアレ同様邪気を消すアニメとして一挙
(仕事もあったため11話?はタイムシフトで)を楽しみました。
でもハラハラさせるなこういうアニメは
これは成功例だが情報を収集する時は慎重にはなろう。

2019年4月7日日曜日

歪みねぇ美少女列伝2018年決定版第1弾(79弾)


遅くなっていますが2018年の祭典です。
第5位。

千石冠(15歳?)
(スロウスタート)CV:長縄まりあ

2018年の可愛い娘の筆頭。兄になって着せ替え人形遊びしたい。
まあ容姿はあれとして喋りがツボでした。
メイドラゴンは見ていないんだがあの喋りはハマり役だと思う。
2018年は全体的にシンプルだと思った、ある意味良い傾向なのかも知れない。

2019年4月6日土曜日

2018年アニメ纏め5

邪神ちゃんドロップキック

まず思いっきり謝ります。
見れば面白さがわかる作品です、原作を読んでいても起承転結はしっかりしている。
ユキヲ先生はサービスと言うか読む人を大事にしてくれるので
単行本買いましたよ報告でも豆に、即売会季節になればウザがられるの承知で
他の作家さんの律をし盛り上げに貢献している。
描くキャラのイメージも主人公こそ駄目人間な部分を強めにしているが容姿は
ガラッと変えている。
けどもサブキャラにはショートの娘だったり黄瀬やよいだったり、
れいか様だったりと軸がぶれない。
そんな中ショートギャグとして話をよく伸ばせるなといつも感心している。
そんな所からインプレに入ったんだが
まず気になるのが声優さんでまあファンの人ならわかるが
お互い?女児アニメ好きなのでスマプリからも1人2人出るのでは…
と心待ちにしていたがなんと俺の知る限りでは1人もいなかった…

ここでネガキャンに『俺が』なってしまい、一応調べたんだけどIris?という所から
丸々メンバーを集めた感じ、アイドルアニメからで全然知らなかったので
「いや最新刊くらいから出る登場の少ないキャラは引率として35歳以上のベテランを…」と
思ったのだがほぼ最新のキャラ以外載っているのでとりあえず見てからかなーとネガティブに…
まあベート(獣)のMAOさんは唯一という所だった。

でこれがまたニコニコで配信せず
(4話?一挙はやっていた)
PS3を引っ張り出して毎週録画予約をして放置でした。

ここからが俺の謝罪。4話ほど溜まった時に見たがまず絵。
ツインエンジェルの面白い方の古賀誠さんやんけ!OPの明暗の感じとシャープな動き、
やっぱユキヲ先生コネを持っているな…
隠し玉がやばすぎる、カカロットというかあれはターレスだからセーフ(アウトだよw)

原作はそこまでではなかったのになぜベストを尽くしたしww
野沢さんブロリーの収録真っ最中だったろあの時はw

ユキヲ先生も宣伝部長としてか出演者さんのツイートを
片っ端から律して勢いがね…(;^ω^)
コミケ時期とかになると盛り上げとして律をする。
ただそのへんは「ご容赦いただけると」とも言ってあるので…
正直まあアレだと思いつつもそれだったらミュートとかすればいいんだし業界もあるし
ただやはりこういった律儀なところを見るとユキヲ先生ってほっとけないというのがある。
現実自画像?にもあるような方でしょうが、言いたいことを言えるということはやはり大事。
あとは必ず自分の手でやっているのが最大に良いところ。
みさくら先生もフォローしていたが定期botを起用したので
偏見言って申し訳ないが伏せてしまったというのも…
だからこそそこに自分がいるというのが凄く嬉しいのだと思う。
俺もコメントいただいた時はそれを意識しているし
毎年西又先生やdjTAKAさんの誕生日お祝いリプしているが
コメントいただけるとそれ以上ない嬉しさがある。
数秒「ありがとー」とコメント返すだけでも
それは俺のためだけにやってくれたのでそれは嬉しいこの上ないから…

さてさてアニメの話からいつものように飛びました。
が未だに最後まで見ていません;
PS3起動するのが面倒くさくてDアニにハマっていて…
2期も決まっているようだがもうテレビに向き合いたくないんだよね。
(いや今AQUOSのまえでこの文打っているやん…)
でも時代にそぐわないな、もったいないなと思った作品でした、すみません。
でもユキヲ先生も声優さんのツイート全てを律するのも…
申し訳ないけど全部ミュートです。声優さんは声の仕事をやってもらいたい
自撮りとかプロレスとか無駄だよ、アニメ見てんだもん。
ドロップキック繋がりを面白おかしくしたいようで結局原作でドロップキックは
殆どやってないしそれを皮肉っている表現もあるので「何がしたいの?」というのが本音です。

2019年3月30日土曜日

4月までに

間が空いた理由としては仕事と、あと今年の分(文)を職場で打ってました。
なにやっとんねん…てか今年のを納めろよ…。

2019年3月23日土曜日

3週間の間が…

あいたね、埋めです。
今年は1ヶ月の間があるかもしれません。

2019年3月16日土曜日

車検季節

車検でした。流石にサボりすぎたのかタイヤとバッテリー交換を余儀なく…
15万くらいかかったね、緊急だったからタイヤ探す暇なかったし
車検が7万(税金とかも含まれている、自動車税と重量税)、その他パーツが6万。
備忘録になるのでこういうのはすぐ書けるんだけどね。