月っ末です。
まあ忙しかったんだけど、そのぶん給料を期待してもいいんじゃあなイカ!?
って椎では言った気がするけど、そんなことより
入る量も大事だが出る量も調整しないといけない…
何が言いたいのかというと、昨日あまりに解禁しない
本業でVIPPASSに手を出す始末
俺のところは40ptだから大丈夫かな?
とタカをくくっていたら4000ポイントから1500ポイント位まで減った;;
(´ε`;)ウーン…単純計算でも5ゲーム700円だからなぁ
地味にきついのか…
でもこのまま解禁しないならしばらくは…
余談だが一曲目腕ならし、二曲目LV12即死w
三曲目クリア、EXLV12即死ww
とかなり安全に遊べるので
俺としては価値ある40ポイントではある
(下手を言ったら三曲目クリア必須だがFREE2ゲーム分だし…)
ただ店舗によっては追加ポイントが80とかもあった
これはきつい。でもこういうところに限って
いいゲーセンだったりするんだよなぁ…
(いいゲーセン伊勢佐木町のMARS)
安いゲーセンは昨日あまりにキーが硬かったので直させた
いつものクソゲーセン(サントロペ伊勢佐木町)
直させたのにSW5が利かなくなる始末
完全に舐められたのでついに『舐めんてんのかよ!?』
と愚痴を言ってしまったorz
まあそんな月末の朝ですww来月はもっと計画的に使おう
水道料金と美容院の控えているし…
神奈川一の駄目人間が自身のモラルを取得するための大事な軌跡(大げさに言っておく(笑))
なおこのサイト名は造語です。正しくは『Un atelier bon marché』というらしいです。
2011年10月31日月曜日
2011年10月30日日曜日
錬金冒険記9
※諸注意※
このお話はフィクションかつ痛い自演があり
尚且つPS3ソフト『メルルのアトリエ』の
ゲーム画面などネタバレ的なものが含まれております。
し「いいや楽しかったねー
あとがきだよ、じゃあケイナ残って~」
ケ「えっ?私…ですか!?」
し「だって僕一人でやったって華がないじゃん!」
ケ「はぁ…;」
し「後もう一人(?)ちむくんどうぞー!」
ちむ(以下:ち)「ちむー^^ノシ」
し「実はケイナに続いて正直助かった…
やっぱ俺個人の読みが甘いようでちむくんに
頼らないと無理でした。とにかく準備が大変なんですよ
このゲーム」
ケ「そうですね…道中食べ物がすぐなくなるし…」
ち「ちむー^^」
し「まあちむくんに頼むのもちょっと条件があるので
ここまで充実した役割は難しいけど
実際に本編やればわかるけど…このちむくんを
頼むのに少し苦労するのがあるんだよなぁ…」
ケ「ちむくんにはメインを頼むか補助を頼むかに
よるということですか?」
し「そう!ほむくんの使い方とちむくんの使い方が
逆だったら未だにクリア出来なかったと思う…」
ち「ちむー^^v」
し「あの上の写メはそんな意味を込めて残しておきました
ありがとなー!!」
ち「ちむー^^」
し「じゃあケイナ、最後の最後、このアールズを開拓する上で
一番嬉しいこと楽しいこと伝えたいこと等は何ですか?」
ケ「もちろん!!メルルが頑張ってみんなが豊かに楽しく
過ごせるように努力することです!!
と言いたいのですが、メルルだけでなくいろいろな人達に
関わってみんなが開拓という一つの目的のために
努力や頑張りだけではできない、『仕事』というものを
やり遂げる喜びを感じられることだと思います!!」
し「なんだー良い感じにまとめちゃって~
メルルとお風呂入りたいとか一緒に寝たいで
いいのにwwまあなので万人にはおすすめするのは
少し難しいけどこのラジオを通じて
『メルルのアトリエ』というゲームに触っていただけたら
僕らはとても嬉しく感じます。じゃあ僕からも一言…」
し「ケイナのおパンツがもっと見たいです(# ゚Д゚)!!」
ち「ちむー!!ヾ(*´∀`*)ノ」
ケ「全然いいこと言ってません(# ゚Д゚)!!まったく!!」
このお話はフィクションかつ痛い自演があり
尚且つPS3ソフト『メルルのアトリエ』の
ゲーム画面などネタバレ的なものが含まれております。
し「いいや楽しかったねー
あとがきだよ、じゃあケイナ残って~」
ケ「えっ?私…ですか!?」
し「だって僕一人でやったって華がないじゃん!」
ケ「はぁ…;」
し「後もう一人(?)ちむくんどうぞー!」
ちむ(以下:ち)「ちむー^^ノシ」
し「実はケイナに続いて正直助かった…
やっぱ俺個人の読みが甘いようでちむくんに
頼らないと無理でした。とにかく準備が大変なんですよ
このゲーム」
ケ「そうですね…道中食べ物がすぐなくなるし…」
ち「ちむー^^」
し「まあちむくんに頼むのもちょっと条件があるので
ここまで充実した役割は難しいけど
実際に本編やればわかるけど…このちむくんを
頼むのに少し苦労するのがあるんだよなぁ…」
ケ「ちむくんにはメインを頼むか補助を頼むかに
よるということですか?」
し「そう!ほむくんの使い方とちむくんの使い方が
逆だったら未だにクリア出来なかったと思う…」
ち「ちむー^^v」
し「あの上の写メはそんな意味を込めて残しておきました
ありがとなー!!」
ち「ちむー^^」
し「じゃあケイナ、最後の最後、このアールズを開拓する上で
一番嬉しいこと楽しいこと伝えたいこと等は何ですか?」
ケ「もちろん!!メルルが頑張ってみんなが豊かに楽しく
過ごせるように努力することです!!
と言いたいのですが、メルルだけでなくいろいろな人達に
関わってみんなが開拓という一つの目的のために
努力や頑張りだけではできない、『仕事』というものを
やり遂げる喜びを感じられることだと思います!!」
し「なんだー良い感じにまとめちゃって~
メルルとお風呂入りたいとか一緒に寝たいで
いいのにwwまあなので万人にはおすすめするのは
少し難しいけどこのラジオを通じて
『メルルのアトリエ』というゲームに触っていただけたら
僕らはとても嬉しく感じます。じゃあ僕からも一言…」
し「ケイナのおパンツがもっと見たいです(# ゚Д゚)!!」
ち「ちむー!!ヾ(*´∀`*)ノ」
ケ「全然いいこと言ってません(# ゚Д゚)!!まったく!!」
2011年10月29日土曜日
2011年10月28日金曜日
豊崎愛生さん誕生日おめでとう!
今日は声優、『豊崎愛生』さんの誕生日!
おいちゃんと同い年になりました!
今なら言えるが前作のⅡDXでカードネームが『UIHARU』だったけど
暗証番号は1028にしていました!
それまでは5963、ご苦労さんナンバーだった。
前作から暗証番号もひねるようになりました。
今作もひねってますが多分これを公表するのは
次回作が出てからだろうな。
おいちゃんと同い年になりました!
今なら言えるが前作のⅡDXでカードネームが『UIHARU』だったけど
暗証番号は1028にしていました!
それまでは5963、ご苦労さんナンバーだった。
前作から暗証番号もひねるようになりました。
今作もひねってますが多分これを公表するのは
次回作が出てからだろうな。
2011年10月27日木曜日
上厨二注意でごめんなさい6
ルシフェル「農民さん!?大丈夫か??にゃ!?」
俺は答えられない、意識はありオトモの2匹と目が合ったが
俺は空を見た、真っ暗だ。嵐は止まない…
この世界では『ギルド』が行方不明なったハンターを
すぐに探してくれる。俺がここで気絶しても彼らは
すぐに探し出してくれる。死ぬという概念がないので
気楽ではあるが、村は救えない…。悲しかった。
だがここまでやったらとりあえずはやる、だが勝算はない。
剣を握りなおしオトモに目を向けこういった。
俺「大丈夫だ、問題ない」
また細道を抜け奴に対峙する。
俺の顔を覚えてくれたのか奴はすぐに
俺に向かって突進をしてきた……っ!!
俺「俺は負けない、でも村のためとかかっこいいことも言わない」
なんだろうか?もしかしたらこの答えがこいつに
勝つ意味に繋がるのではないのだろうか?
だがもう考えなしに探す理由を模索するのは止めた…。
すると笑みがこぼれた…
俺は答えられない、意識はありオトモの2匹と目が合ったが
俺は空を見た、真っ暗だ。嵐は止まない…
この世界では『ギルド』が行方不明なったハンターを
すぐに探してくれる。俺がここで気絶しても彼らは
すぐに探し出してくれる。死ぬという概念がないので
気楽ではあるが、村は救えない…。悲しかった。
だがここまでやったらとりあえずはやる、だが勝算はない。
剣を握りなおしオトモに目を向けこういった。
俺「大丈夫だ、問題ない」
また細道を抜け奴に対峙する。
俺の顔を覚えてくれたのか奴はすぐに
俺に向かって突進をしてきた……っ!!
俺「俺は負けない、でも村のためとかかっこいいことも言わない」
なんだろうか?もしかしたらこの答えがこいつに
勝つ意味に繋がるのではないのだろうか?
だがもう考えなしに探す理由を模索するのは止めた…。
すると笑みがこぼれた…
2011年10月26日水曜日
2011年10月25日火曜日
2011年10月24日月曜日
2011年10月23日日曜日
2011年10月22日土曜日
2011年10月21日金曜日
2011年10月20日木曜日
錬金冒険記8
※諸注意※
このお話はフィクションかつ痛い自演があり
尚且つPS3ソフト『メルルのアトリエ』の
ゲーム画面などネタバレ的なものが含まれております。
し「ほいっじゃあ最終章だよ!メルル王女
主役なのにあまりダメージソースが薄く
回復には定評がなかったけど、何を意識して
立ちまわって見ましたか?」
メ「えー、うっ実際に言われると確かに見せ場がなかったかも…
攻撃アイテムの采配しかして無いし…」
し「なんだけど素早さが高く実は本体よりもきつい
ガーディアンを何とかできたのはメルルの力だと思う
俺のベストメンバーですよ」
メ「そう言ってもらえると正直照れます///」
し「最終決戦ここまで減らしたけど油断はできない
ガーディアン出されると面倒この時点で
メルル王女が一掃することはできたんけど
それも後一回だけだった、少し痛手を負っていたので
回復するか押し切るか悩んだ」
メ「ここで「投げろっ!」って言われたのは
少しびっくりしました」
し「因みにその見せ場がこれ、何を投げたのかは
実際にやってみ(ry」
し「これがとどめ。メルル王女が決めたんだよ?」
メ「そうだったんですか?上に飛び上がったから
まだ来るのかと思っていてすっかり忘れていました」
し「その後はこれですね、すごく疲れているのがわかります
僕は所詮支持するだけですし…、じゃあこれでお開きです
メルル王女、ケイナ、ミミちゃん。忙しい中ありがとう!
これからもよろしく!」
メ「ありがとうございましたー」
ケ「あの不用意にアシストアタックするのは
止めて下さいね(´;ω;`)」
ミ「結局ちゃん付け止めなかったわね…
まあ別に怒ってないわよ!?
で、でも正直嬉しいとも思っていないんだから!!」
このお話はフィクションかつ痛い自演があり
尚且つPS3ソフト『メルルのアトリエ』の
ゲーム画面などネタバレ的なものが含まれております。
し「ほいっじゃあ最終章だよ!メルル王女
主役なのにあまりダメージソースが薄く
回復には定評がなかったけど、何を意識して
立ちまわって見ましたか?」
メ「えー、うっ実際に言われると確かに見せ場がなかったかも…
攻撃アイテムの采配しかして無いし…」
し「なんだけど素早さが高く実は本体よりもきつい
ガーディアンを何とかできたのはメルルの力だと思う
俺のベストメンバーですよ」
メ「そう言ってもらえると正直照れます///」
し「最終決戦ここまで減らしたけど油断はできない
ガーディアン出されると面倒この時点で
メルル王女が一掃することはできたんけど
それも後一回だけだった、少し痛手を負っていたので
回復するか押し切るか悩んだ」
メ「ここで「投げろっ!」って言われたのは
少しびっくりしました」
し「因みにその見せ場がこれ、何を投げたのかは
実際にやってみ(ry」
し「これがとどめ。メルル王女が決めたんだよ?」
メ「そうだったんですか?上に飛び上がったから
まだ来るのかと思っていてすっかり忘れていました」
し「その後はこれですね、すごく疲れているのがわかります
僕は所詮支持するだけですし…、じゃあこれでお開きです
メルル王女、ケイナ、ミミちゃん。忙しい中ありがとう!
これからもよろしく!」
メ「ありがとうございましたー」
ケ「あの不用意にアシストアタックするのは
止めて下さいね(´;ω;`)」
ミ「結局ちゃん付け止めなかったわね…
まあ別に怒ってないわよ!?
で、でも正直嬉しいとも思っていないんだから!!」
2011年10月19日水曜日
2011年10月18日火曜日
錬金冒険記7
※諸注意※
このお話はフィクションかつ痛い自演があり
尚且つPS3ソフト『メルルのアトリエ』の
ゲーム画面などネタバレ的なものが含まれております。
し「さてここでまたミミちゃん呼ぼうかのぉ」
ミ「じじ臭いわよ」
ケ「じじ臭いですね」
し「なんといってもこの竜硬いHPの多さもさることながら
持久戦必須だった、ケイナの眠りハメは耐性があるので
完全にケイナは回復担当だった。」
ケ「写真は違いますよ?」
し「そうですねしかもネタ用に戦闘後に撮って見ました
まあなんだかんだ言ってこの直前にはパンツが
見えるので気になる人は買ってください」
ケ「(バッ!!)///もう!酷いです(´;ω;`)」
し「許して」
ミ「普通の人は許さないわよ…┐(´∀`)┌」
し「となるととにかく攻めになるのはミミちゃん
特技にコストは高いけどこういう相手にはもってこいの
特性のある技があるのですごく楽でした。」
ミ「当たり前でしょ!ちなみに本気になれば
相手の防御力なんて関係ないわ!!」
し「そんな写真がこちらです」
し「強いねこれは乱打技の一部トータルではもっといくよ」
ミ「いくのはわかったけど(ゴゴゴ…)なんでこの構図なのよ…っ!!」
し「短パンカワイイじゃん!!僕は短パン娘は興味持たないけど
ミミちゃんで目覚めたよ?」
ミ「///ばかっ…、そんな事言ったって何も出ないわよ!!」
し「フィニッシュするとこんな感じ」
し「ステルクさんに任せれば1500前後行くけど
この時点だと条件が難しい、気になる人はやってみて!」
ケ「まあここまで楽しんでいただけるとなんだか嬉しいです」
ミ「いつもモニターの前でどうしようか考えてリセットしてるけどね
あなたは知らないけどリセットされる気持ちになりなさいよね!?
あなたの見えない所で同じ事しないといけないんだから」
し「おおまさかの裏話wwじゃあ次はまたメルル王女によろしくしましょう!」
このお話はフィクションかつ痛い自演があり
尚且つPS3ソフト『メルルのアトリエ』の
ゲーム画面などネタバレ的なものが含まれております。
し「さてここでまたミミちゃん呼ぼうかのぉ」
ミ「じじ臭いわよ」
ケ「じじ臭いですね」
し「なんといってもこの竜硬いHPの多さもさることながら
持久戦必須だった、ケイナの眠りハメは耐性があるので
完全にケイナは回復担当だった。」
ケ「写真は違いますよ?」
し「そうですねしかもネタ用に戦闘後に撮って見ました
まあなんだかんだ言ってこの直前にはパンツが
見えるので気になる人は買ってください」
ケ「(バッ!!)///もう!酷いです(´;ω;`)」
し「許して」
ミ「普通の人は許さないわよ…┐(´∀`)┌」
し「となるととにかく攻めになるのはミミちゃん
特技にコストは高いけどこういう相手にはもってこいの
特性のある技があるのですごく楽でした。」
ミ「当たり前でしょ!ちなみに本気になれば
相手の防御力なんて関係ないわ!!」
し「そんな写真がこちらです」
し「強いねこれは乱打技の一部トータルではもっといくよ」
ミ「いくのはわかったけど(ゴゴゴ…)なんでこの構図なのよ…っ!!」
し「短パンカワイイじゃん!!僕は短パン娘は興味持たないけど
ミミちゃんで目覚めたよ?」
ミ「///ばかっ…、そんな事言ったって何も出ないわよ!!」
し「フィニッシュするとこんな感じ」
し「ステルクさんに任せれば1500前後行くけど
この時点だと条件が難しい、気になる人はやってみて!」
ケ「まあここまで楽しんでいただけるとなんだか嬉しいです」
ミ「いつもモニターの前でどうしようか考えてリセットしてるけどね
あなたは知らないけどリセットされる気持ちになりなさいよね!?
あなたの見えない所で同じ事しないといけないんだから」
し「おおまさかの裏話wwじゃあ次はまたメルル王女によろしくしましょう!」
2011年10月17日月曜日
錬金冒険記6
※諸注意※
このお話はフィクションかつ痛い自演があり
尚且つPS3ソフト『メルルのアトリエ』の
ゲーム画面などネタバレ的なものが含まれております。
し「じゃあ引き続きケイナをゲストに竜退治です
対峙はこんな状態」
し「実はあまり強くないHPの高さが異常と見てて思いましたが
ケイナはどうでしたか?」
ケ「毒がきつかったです(´;ω;`)」
し「そうですね、状態治すアイテムを作ってなかったので
そのためのケイナだよりでした、さすが最上キャラ」
け「そうでしょうか?」
し「いやいや役割分担は必要ですよRPGにおいて回復は必須
メルル王女は何でもと言うよりは補助向けで僕は進めていました」
ケ「なるほど…」
し「たぶんこれがきつかったんだと思うな」
し「たぶん質より量だと思うんですよ」
ケ「はい、とてもきつかったです…でもメルルはすぐ大砲を
持ちだしてくれてすぐに対処してくれました。」
し「あの大砲は対策用、まあ実はこの写真たちは2回目のなんですよ」
ケ「それは言っては…まあ確かに1回目はギリギリで
駄目だったんですけど…」
し「そうそうそれに写真も忘れてたしいいやって
でもあれ動画にしたら2万再生は硬いですよ」
ケ「いやいやそれは少し甘いかと…;;」
このお話はフィクションかつ痛い自演があり
尚且つPS3ソフト『メルルのアトリエ』の
ゲーム画面などネタバレ的なものが含まれております。
し「じゃあ引き続きケイナをゲストに竜退治です
対峙はこんな状態」
し「実はあまり強くないHPの高さが異常と見てて思いましたが
ケイナはどうでしたか?」
ケ「毒がきつかったです(´;ω;`)」
し「そうですね、状態治すアイテムを作ってなかったので
そのためのケイナだよりでした、さすが最上キャラ」
け「そうでしょうか?」
し「いやいや役割分担は必要ですよRPGにおいて回復は必須
メルル王女は何でもと言うよりは補助向けで僕は進めていました」
ケ「なるほど…」
し「たぶんこれがきつかったんだと思うな」
し「たぶん質より量だと思うんですよ」
ケ「はい、とてもきつかったです…でもメルルはすぐ大砲を
持ちだしてくれてすぐに対処してくれました。」
し「あの大砲は対策用、まあ実はこの写真たちは2回目のなんですよ」
ケ「それは言っては…まあ確かに1回目はギリギリで
駄目だったんですけど…」
し「そうそうそれに写真も忘れてたしいいやって
でもあれ動画にしたら2万再生は硬いですよ」
ケ「いやいやそれは少し甘いかと…;;」
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