神奈川一の駄目人間が自身のモラルを取得するための大事な軌跡(大げさに言っておく(笑))
なおこのサイト名は造語です。正しくは『Un atelier bon marché』というらしいです。
2014年12月24日水曜日
歪みねぇ美少女列伝 2014年決定版 第2弾 (歪みねぇ美少女列伝 第41弾)
4位
杏奈(中学生)
(青鬼)
まさかのホラーから俺はホラーはやらない、いや怖いのでできない。
もともとボルゾイ企画さんで知ったので怖いというより名場面を思い出して笑いながら5.2をプレイした。
で本屋でこの小説見かけて原作のnopropsさんが監修でそんなに改変ないかもと思い、
挿絵も鈴羅木かりんさんだったのでひぐらしの漫画を思い出し購入と読破。
進行は基本ゲームにそっていてその中で登場人物の心情書いているので読みやすい
ゲームの中でこそほぼ無表情だが実際にあの場に立たれたら一応性格設定のある
原作の登場人物達はどんな行動をしなにを思いなにを言うのか?
そんなキャラクターを壊さずに書いているので俺の思う原作の登場人物のイメージと
読み比べると面白い。特に卓郎とたけしww
そんな中からオリジナルキャラのこの杏奈に一発食らったのでここに…
まあ紹介によると黒髪ストレートの委員長キャラ…
またか…、またなのか?俺は?
れいか様枠なのか?(# ゚Д゚)
うっせ、聞けよ、そうだよ、またなんだ。
委員長キャラって惹かれるじゃん、ギャルと楽しく会話をするのもいいんだけど、
こう割れ物に触れるような棒倒しの様に扱うのってスリルがあると思わんか?
なんでそこがとりあえず好きです、もう死ねw
性格も定番ながら一途です、小説版主人公のシュン君が羨ましいです。ヒッキーのクセにっ!
だけどね、やっぱり性格もそうだが今回は容姿が強いですだって描いている人が鈴羅木さんだぞ!
とにかく当時はこの人の描くひぐらしが怖かったあれだけ眉間に線を描き込めるのは
ただかっこよく怖く当時は寝れないほどだった。(嘘だ!)
今回の異形編でこの杏奈の怖いものを描いており、でも可愛いという。
俺の中の新ジャンル『怖可愛い』を開拓した、よってここに紹介します。
しかし今思い返しても凄い、美少女描いているんだけど怖いもちゃんと表現できる。
依頼した仕事をきちんとこなすと言う意味でこの鈴羅木かりんさんは改めて押したいです。
そして杏奈
おめでとう!
しかしこの写メの背景のフワッティ怖いよww
2014年12月23日火曜日
歪みねぇ美少女列伝 2014年決定版 第1弾 (歪みねぇ美少女列伝 第40弾)
残念ながら今年もやります!!覚悟よろしく!!俺の祭典!!
5位
剣崎真琴(14歳?)
(ドキドキ!プリキュア)CV:宮本佳那子
まこぴーはぽんこつなところこれに尽きる。たしかBDスマプリで言ったが
世間に対しての無知さを利用していろんなことを教えたいブリーダー精神が
高まったので、あと同じく美少女なのでここに載せとくよ!
ちょっと細かいところはアニメの方の感想でーー。
なお写メは肖像権取られるので撮れませんでした(意味不明w)
5位
剣崎真琴(14歳?)
(ドキドキ!プリキュア)CV:宮本佳那子
まこぴーはぽんこつなところこれに尽きる。たしかBDスマプリで言ったが
世間に対しての無知さを利用していろんなことを教えたいブリーダー精神が
高まったので、あと同じく美少女なのでここに載せとくよ!
ちょっと細かいところはアニメの方の感想でーー。
なお写メは肖像権取られるので撮れませんでした(意味不明w)
2014年12月22日月曜日
2014年アニメ纏め 1位!!
そにアニ
モミタイナ枠だと思ったらいい意味で裏切られたハートフルアニメ。
11話のクリスマスはやよいちゃんと違い泣くが何度も見たい回。
さすがの俺でもこれだけのハートフルを見せられるとそに子で悪い想像が出来なく、
自分としてもいい傾向だと思ってます(意味不明)
と言うかそれ以上に鬼田村さんこと北村さんが萌えキャラとなってしまい。まあいいやと思ってます。
そに子は色々なことをやるけどメインはバンド活動、音楽もいい感じです。
ゆるい日常もいいけどこうしっかりとイベントを楽しむ日常がやっぱり好きなんだと
スマプリ以来改めて感じた。そんな今年アニメNo.1でした。
ドキプリより短いがやっぱりアニメって気楽に見たいということ、なんだかんだ1話完結が好きです。
モミタイナ枠だと思ったらいい意味で裏切られたハートフルアニメ。
11話のクリスマスはやよいちゃんと違い泣くが何度も見たい回。
さすがの俺でもこれだけのハートフルを見せられるとそに子で悪い想像が出来なく、
自分としてもいい傾向だと思ってます(意味不明)
と言うかそれ以上に鬼田村さんこと北村さんが萌えキャラとなってしまい。まあいいやと思ってます。
そに子は色々なことをやるけどメインはバンド活動、音楽もいい感じです。
ゆるい日常もいいけどこうしっかりとイベントを楽しむ日常がやっぱり好きなんだと
スマプリ以来改めて感じた。そんな今年アニメNo.1でした。
ドキプリより短いがやっぱりアニメって気楽に見たいということ、なんだかんだ1話完結が好きです。
2014年12月21日日曜日
2014年12月20日土曜日
2014年12月19日金曜日
2014年12月18日木曜日
シミュレーション生活
最近はおすすめやって家でシミュレーターを起動しています。
本家が光らなくなってますorzシミュレーターの方って
判定が甘いのが多いからなー、基本94%いかないと俺の中で
AAAとった気でならないようにしている雑談。
2014年12月17日水曜日
歪みねぇ美少女列伝 第39弾
一ノ瀬美夕(??歳)
(恋がさくころ桜どき)CV:三代 眞子
巫女服っていいよね?巨乳巫女さんはアルカナハートの舞織以来だがやっぱりそそるものがあります。
システムボイスにも選べないですがやっぱりおっぱいが好きです。
隣の芝生は青いと言うように自分に無いものには惹かれるのが人間の習性だと思います。
妹はどうなんだ?ですがポニーテールと言うのが相乗効果のディゴスに
なっているのでやっぱりお姉さん派です。
2014年12月16日火曜日
2014年12月15日月曜日
2014年アニメ纏め 1位じゃあないです。
そういえば2位は2パートにしていたのを思い出した。
まあいいや毎年1位ってワンクッション置いてるし、まあ2位程語ってない1位なんだけど
俺がアニメ見る定義って気楽なのが一番だから…
2014年12月14日日曜日
2014年アニメ纏め 2位 その2
なにあれ?れいか様のパンチ並みに効いたんだけど…
続きです、そんな中一番良かったのはまこぴーこと剣崎真琴の成長、
料理できず予告では卵が白かったのに本編では卵が黄色くなったり、
おじさんに挟まれてバイブ攻撃されたり、歯医者嫌がったりと
初週でミリオン売り上げ歌唱力があるにも
関わらずそれ以外はイマイチではなく駄目のレベルな彼女。
だけど一話で守れなかったと涙し序盤はずっと一人で戦ってきたと言う、
それもそうだまこぴーは作品始まる前から一年近く一人で戦ってきたんだから
いきなり知らない世界に放り込まれ新しいプリキュアが出てきても今更ノコノコと…ってなるよ。
そこからだいたいはマナに引っ張られ考え方を改める
終盤でエースとレジーナの一騎打ちの時の立ち会いでマナを呼びたかったのに
エースの希望で一人で立ち会った事に後悔し戦闘中に「マナーっ!」と叫んだのは凄い成長を感じた。
全編通して一番良かったシーンは特にここで、
あれだけ一匹狼を言っていた娘が躊躇なく助けを求めたのがホントに…
あと汚い言い方をするとまこぴーの声優さんの宮本さんも歌メインで活動していたので
いきなりプリキュア声優として一年間仕事をもらい
現場で思考錯誤していただろう、でもどうしても場数の踏み方があるので序盤の喋り方は固かったww
中の人成長も見守りながら毎週見るのが楽しみでなんだかんだ自分らしい声で終盤声を
吹き込めていた、そんな声優として成長させるところもプリキュアのいいところの一つだと改めて思った。
まあこんなところです、一年間やったものなので語りとしてはスマプリと比べると
少ないものだがそれでも言いたいことは言ったつもりです。
実はスイプリとドキプリは映画のもBDで買っていてこれも語ろうと今年温めていたが
冷めたので現状お蔵入りにそのうちふらっと見直して語る日はくるのか?
そんなところですが俺のプリキュアブーム3部作はとりあえずピリオドです。
続きです、そんな中一番良かったのはまこぴーこと剣崎真琴の成長、
料理できず予告では卵が白かったのに本編では卵が黄色くなったり、
おじさんに挟まれてバイブ攻撃されたり、歯医者嫌がったりと
初週でミリオン売り上げ歌唱力があるにも
関わらずそれ以外はイマイチではなく駄目のレベルな彼女。
だけど一話で守れなかったと涙し序盤はずっと一人で戦ってきたと言う、
それもそうだまこぴーは作品始まる前から一年近く一人で戦ってきたんだから
いきなり知らない世界に放り込まれ新しいプリキュアが出てきても今更ノコノコと…ってなるよ。
そこからだいたいはマナに引っ張られ考え方を改める
終盤でエースとレジーナの一騎打ちの時の立ち会いでマナを呼びたかったのに
エースの希望で一人で立ち会った事に後悔し戦闘中に「マナーっ!」と叫んだのは凄い成長を感じた。
全編通して一番良かったシーンは特にここで、
あれだけ一匹狼を言っていた娘が躊躇なく助けを求めたのがホントに…
あと汚い言い方をするとまこぴーの声優さんの宮本さんも歌メインで活動していたので
いきなりプリキュア声優として一年間仕事をもらい
現場で思考錯誤していただろう、でもどうしても場数の踏み方があるので序盤の喋り方は固かったww
中の人成長も見守りながら毎週見るのが楽しみでなんだかんだ自分らしい声で終盤声を
吹き込めていた、そんな声優として成長させるところもプリキュアのいいところの一つだと改めて思った。
まあこんなところです、一年間やったものなので語りとしてはスマプリと比べると
少ないものだがそれでも言いたいことは言ったつもりです。
実はスイプリとドキプリは映画のもBDで買っていてこれも語ろうと今年温めていたが
冷めたので現状お蔵入りにそのうちふらっと見直して語る日はくるのか?
そんなところですが俺のプリキュアブーム3部作はとりあえずピリオドです。
2014年12月13日土曜日
2014年アニメ纏め 2位 その1
ドキドキプリキュア
まず悲報からこれは今年1月に完結していますが、
次作のハピネスチャージプリキュアは3話で切りました。
犬いじめがあったので、その犬いじめをした雑魚敵は俺の中で殲滅しています。
NSでも直接では無いもののそんな表現があったので嫌ではないが
ハピネスに関しての無神経さはちょっと頭を悩ませるものがありました。
さて内容、スマプリと違い悪い状況に落とされてもとりあえずは冷静で危機感は少なく
安心して見ることはできました、個人的にはハラハラからの大逆転劇が好きなので
序盤は波が弱いと感じたが後半はそれなりにキャラの特徴が出てきたので締まりは悪くないです、
が放送時TOKYOMXでスイプリの再放送をやっていたのであれの後半の盛り上がりと比べると
序盤の印象からかこんなものかと言うのが素直な気持ち、タイミングって大事。
一番痛かったのはマン◯タンウェブにキュアエースの声優さんのネタバレをされたこと
よりによって釘宮理恵さんだったんだぞ!絶対に許さない!!
でこれもスマプリ同様ガイドブックが出ています、当時紹介した様にインタビュアーが良すぎる。
自然な事をしっかり聞いてきている、スマプリこそ大体が一話完結なので
主に現場でどう作品を作り上げていったのか?
そんな丸秘エピソードを聞いてるがドキプリって三種の神器が出たりトランプ王国の崩壊を
描いたりとかジコチューやレジーナ問題があったので設定が深い深い、
ジコチューの元ネタはⅡDX Lincleをやっていたので知っていて例のジコチューの数の件を見た時は
なかなか興奮した、ただインタビューレベルでないと聞き出せなかったのはちょっと…
映画とかあるんだからましてやタイムトラベルしているので
多少やっているものの過去の話をもっと掘り下げてもよかったと思う。
それかもうBeforeストーリーを深夜枠でパンツありでやってもいいww
ほらありすはパンツァーだしな!(;゚∀゚)=3ハァハァ
れいか様「今日は四葉さんをお呼びしました。」
ありす「あらあらこれは少々おいたが過ぎますわ…クシャポイしないと」
⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン
ガシッ!
ありす「一瞬千撃ですわ」
ボコバキドカボコバキドカボコバキドカボコバキドカボコ
バキボコバキドカボコバキドカボコバキドカボコバキドカバキーン!!
ありす「笑止ですわ」
れいか様「一瞬千撃…聞いたことない四文字熟語です…」
セバスチャン「青木様…こちらを…」
れいか様「タブレット端末なんて初めて触りますね…えっと…
一瞬千撃
阿修羅閃空と同じモーションで前進し、相手を掴むと画面が白または黒一色になり、その中で一瞬の内に無数の打撃を打ち込む技]。
暗転が解けた際は倒れた相手の前で背を向けて仁王立ちしている。また、多くの作品ではこの技でK.O.すると特殊演出が発生(後述)する。
とのことらしいです、まだまだ世界にはこんなものがあるのですね…勉強になります!! 」
まず悲報からこれは今年1月に完結していますが、
次作のハピネスチャージプリキュアは3話で切りました。
犬いじめがあったので、その犬いじめをした雑魚敵は俺の中で殲滅しています。
NSでも直接では無いもののそんな表現があったので嫌ではないが
ハピネスに関しての無神経さはちょっと頭を悩ませるものがありました。
さて内容、スマプリと違い悪い状況に落とされてもとりあえずは冷静で危機感は少なく
安心して見ることはできました、個人的にはハラハラからの大逆転劇が好きなので
序盤は波が弱いと感じたが後半はそれなりにキャラの特徴が出てきたので締まりは悪くないです、
が放送時TOKYOMXでスイプリの再放送をやっていたのであれの後半の盛り上がりと比べると
序盤の印象からかこんなものかと言うのが素直な気持ち、タイミングって大事。
一番痛かったのはマン◯タンウェブにキュアエースの声優さんのネタバレをされたこと
よりによって釘宮理恵さんだったんだぞ!絶対に許さない!!
でこれもスマプリ同様ガイドブックが出ています、当時紹介した様にインタビュアーが良すぎる。
自然な事をしっかり聞いてきている、スマプリこそ大体が一話完結なので
主に現場でどう作品を作り上げていったのか?
そんな丸秘エピソードを聞いてるがドキプリって三種の神器が出たりトランプ王国の崩壊を
描いたりとかジコチューやレジーナ問題があったので設定が深い深い、
ジコチューの元ネタはⅡDX Lincleをやっていたので知っていて例のジコチューの数の件を見た時は
なかなか興奮した、ただインタビューレベルでないと聞き出せなかったのはちょっと…
映画とかあるんだからましてやタイムトラベルしているので
多少やっているものの過去の話をもっと掘り下げてもよかったと思う。
それかもうBeforeストーリーを深夜枠でパンツありでやってもいいww
ほらありすはパンツァーだしな!(;゚∀゚)=3ハァハァ
れいか様「今日は四葉さんをお呼びしました。」
ありす「あらあらこれは少々おいたが過ぎますわ…クシャポイしないと」
⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン
ガシッ!
ありす「一瞬千撃ですわ」
ボコバキドカボコバキドカボコバキドカボコバキドカボコ
バキボコバキドカボコバキドカボコバキドカボコバキドカバキーン!!
ありす「笑止ですわ」
れいか様「一瞬千撃…聞いたことない四文字熟語です…」
セバスチャン「青木様…こちらを…」
れいか様「タブレット端末なんて初めて触りますね…えっと…
一瞬千撃
阿修羅閃空と同じモーションで前進し、相手を掴むと画面が白または黒一色になり、その中で一瞬の内に無数の打撃を打ち込む技]。
暗転が解けた際は倒れた相手の前で背を向けて仁王立ちしている。また、多くの作品ではこの技でK.O.すると特殊演出が発生(後述)する。
とのことらしいです、まだまだ世界にはこんなものがあるのですね…勉強になります!! 」
2014年12月12日金曜日
2014年アニメ纏め 3位
月刊少女野崎くん
一挙放送にてPS3に入れて無いのが悔やまれる、マジで悔やむ。
原作は知らないんだが少女漫画を連載する上での障害というか皮肉を表現している。
美少女列伝にランクインも考えた佐倉千代
少女漫画家の野崎梅太郎にまあよくある恋心を抱く中、彼の漫画の手伝いをするというような
ギャグ的なすれ違いをするがスクールランブルの播磨と違い
それなりに接近できているようなやっぱそうでないような個人的に酷くないレベルですれ違ってます、
いずれは報われろ。
でなんで美少女列伝に入れなかったというと特に意味はないですw
というかよくわからないです、いつもはっきりさせたい俺にしては珍しいというか
結局見たのが本放送後の一挙放送っていうのと違う美少女にはまっていたのと
一途な娘は大好きだが千代ちゃんってそれだけで俺のセンサーは揺れなかったとか
なんか色々あるwwあとは美少女列伝ってこんな感じの娘を付き合いないしは関わりたい
という感じ嫁にしたい感じもあるがあくまでも『感じ』の話なので特に一途に関しては
ある意味前提条件に関わるものなので恋心抱いてもらっているよりはスキンシップが激しいとか
それくらいじゃあないとというのがあるのでハードルが高い、何様?
ということで可愛いを見るよりは面白いを見るアニメだと思います。
だいたいの登場人物が変なのもツボでした。
一挙放送にてPS3に入れて無いのが悔やまれる、マジで悔やむ。
原作は知らないんだが少女漫画を連載する上での障害というか皮肉を表現している。
美少女列伝にランクインも考えた佐倉千代
少女漫画家の野崎梅太郎にまあよくある恋心を抱く中、彼の漫画の手伝いをするというような
ギャグ的なすれ違いをするがスクールランブルの播磨と違い
それなりに接近できているようなやっぱそうでないような個人的に酷くないレベルですれ違ってます、
いずれは報われろ。
でなんで美少女列伝に入れなかったというと特に意味はないですw
というかよくわからないです、いつもはっきりさせたい俺にしては珍しいというか
結局見たのが本放送後の一挙放送っていうのと違う美少女にはまっていたのと
一途な娘は大好きだが千代ちゃんってそれだけで俺のセンサーは揺れなかったとか
なんか色々あるwwあとは美少女列伝ってこんな感じの娘を付き合いないしは関わりたい
という感じ嫁にしたい感じもあるがあくまでも『感じ』の話なので特に一途に関しては
ある意味前提条件に関わるものなので恋心抱いてもらっているよりはスキンシップが激しいとか
それくらいじゃあないとというのがあるのでハードルが高い、何様?
ということで可愛いを見るよりは面白いを見るアニメだと思います。
だいたいの登場人物が変なのもツボでした。
2014年12月11日木曜日
2014年アニメ纏め 4位
彼女がフラグをおられたら
あるキャラの影響もあってか毎回見るのが楽しみだった、題材は良い。
これも主人公が特殊能力系だが内容として近年身近な言葉になっているような?『フラグ』を
テーマにしている。そもそもフラグって言うのは昔で言う『いい予感、悪い予感』と
似たような解釈を俺の中でしており、「俺がこんな行動したから結果がああなりそう…」と
言うような実際現実上『一寸先は闇』の世界なのに先がわかってしまう。
ちょっと前の言葉で言うとシックスセンス(第六感)をもし使える人がいたら?
そんな話が展開されています。
そんな力があるがやはり普通の人は持っていなくその中でいかに自分(主人公)が
わからないように管理をしたり回避をしたりする行動をするか?
こうやってちゃんと意味あって行動する決断迫られてもポンポンと選択するテンポの良さが
去年の残念アニメ『のうコメ』との違いを感じた、なおどちらも描写はいい、
のうコメはユキヲ先生の絵を上手く描き出しているし、このアニメはこのアニメで
フラグ管理が出来なかったら絶望なシーンが
展開されるがそこの描写を痛々しくでも見るのが辛くないバランスで描いてるし…
題材だけでここまで差が出るのがなんとも仕方ないと言うか残念というか、
なお後半はそんな特殊能力の定義かなにかを展開していたが
結局はハーレムアニメなので掴みをとれたらあとは惰性で見ていたので後半は記憶が薄いですww
あるキャラの影響もあってか毎回見るのが楽しみだった、題材は良い。
これも主人公が特殊能力系だが内容として近年身近な言葉になっているような?『フラグ』を
テーマにしている。そもそもフラグって言うのは昔で言う『いい予感、悪い予感』と
似たような解釈を俺の中でしており、「俺がこんな行動したから結果がああなりそう…」と
言うような実際現実上『一寸先は闇』の世界なのに先がわかってしまう。
ちょっと前の言葉で言うとシックスセンス(第六感)をもし使える人がいたら?
そんな話が展開されています。
そんな力があるがやはり普通の人は持っていなくその中でいかに自分(主人公)が
わからないように管理をしたり回避をしたりする行動をするか?
こうやってちゃんと意味あって行動する決断迫られてもポンポンと選択するテンポの良さが
去年の残念アニメ『のうコメ』との違いを感じた、なおどちらも描写はいい、
のうコメはユキヲ先生の絵を上手く描き出しているし、このアニメはこのアニメで
フラグ管理が出来なかったら絶望なシーンが
展開されるがそこの描写を痛々しくでも見るのが辛くないバランスで描いてるし…
題材だけでここまで差が出るのがなんとも仕方ないと言うか残念というか、
なお後半はそんな特殊能力の定義かなにかを展開していたが
結局はハーレムアニメなので掴みをとれたらあとは惰性で見ていたので後半は記憶が薄いですww
2014年12月10日水曜日
2014年アニメ纏め 5位
マンガ家さんとアシスタントさんと
単純にコメディとして楽しんでいたが声優、松岡さんの演技の幅に笑いが止まりませんでした。
これだけ腹や口の動きや歯の噛み方で色々な声が出せるのは鍛えていると関心も止まりませんでした。
アシスタントさんの中には釘宮さんがいたりするがアシスタントさんの中では巨乳お姉さんが好きです、
しかしそれ以上に先生が萌えキャラとなってしまい俺としてはまあいいやって感じになった。
単純にコメディとして楽しんでいたが声優、松岡さんの演技の幅に笑いが止まりませんでした。
これだけ腹や口の動きや歯の噛み方で色々な声が出せるのは鍛えていると関心も止まりませんでした。
アシスタントさんの中には釘宮さんがいたりするがアシスタントさんの中では巨乳お姉さんが好きです、
しかしそれ以上に先生が萌えキャラとなってしまい俺としてはまあいいやって感じになった。
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