2019年12月7日土曜日

2019年アニメ纏め7

・HELLSING

昔、高校の時の友人の小黒君がめっちゃ勧めてきて読んだ。がもううろ覚えと
これとトライガンマキシマムとハードボイルドな作品は俺の中でそれで終わっている。
小黒君には悪いけど俺には合わないんだろうね、ハードボイルドなのが。
ただこのOVA HELLSING、完成度は非常に高い。
つまり俺の性格上、手に取らない作品でもすげぇ!と思わせる作品は貴重であるということ。
まあよく見かけるように「諸君、私は戦争が好きだ」とあるように。
いちいち言い回しが渋い。
OVAなので大体40分オーバーの作品に10本と7年位の制作、販売を経ての作品と意欲がすごい。
まあギルティをやるのでアーカードの旦那が中田譲治さんなのはよくわかっているが
聞けば聞くほど渋さが際立つ、
ギルティのカイですらこだわり持って草尾さんに役をやってもらいたい
という熱望があったのでなんだかんだソルは中田さんの方がしっくり来ているし
これからは中田さん一筋でいいと思う。おそらくアクセントコアプラスで
ソルと騎士ソルの声優さん選択ができるのはここまで考えての項目だったと思う。
ゲーセンでもそういう設定多かったよ。デフォなのかは?
正直わからないけどソルは中田譲治さん
騎士ソルは石渡太輔さんで設定されていたのが多かった。
ただ実際に石渡太輔さんにイベントで会って握手した身としてはバトルファンタジアの
フリードのような明るいキャラの方が石渡太輔さんには合うなとXrd Rev2のイベントで
俺の中で決定付いている、感謝の塊のような人だったからね、もう。

これがこの現代で月で見放題になるんだから世の中ってすごい
それなりに人は選ぶ作品だと思うが…いっこきついシーンあるし
OVAだから表現も幅広いって結論で考えればできることではあるが、
動物殺しとは別のキツさがあったわ、まあ亡くなった人へあのシーン
俺だったら娘っ子の方が(;^ω^)それこそ表現できないか;婦警ちゃん可愛い。

最後はあれだけ最強な吸血鬼をどう倒すか?結局は試合に負けて勝負に勝ったという様に
あの勢力だったとは…ドイツはやっぱ世界一だわ、と
お気に入りは実は少佐、俺がこんな薄い本の竿みたいなキャラを選ぶとは…
「諸君、私は戦争が好きだ」のインパクトを受け継ぐにもあの執念の塊の様なキャラ性格と
しまっちゃうおじさん、カミーユといった飛田展男さんのスレッスレの息演技にゾクゾク感を
持たせると少佐のヤバさをわかる。
本当に薄い本の竿の様な無能?デブで武器すら満足に扱えないのに
カリスマ性だけは夜神月と違ってMAXを貫いていた。

2019年12月6日金曜日

2019年アニメ纏め6

 ・ステラのまほう

きらら発のゲームを題材にしたアニメ。
よくごちうさキャラが紹介するマンガタイムきららMAXのCMで聞いた記憶がある。
古株だよね、テーマと可愛いを出すきららにとってまず話題に欲しい物。
今更ながら見てみたが、きららだ。と感じる(;^ω^)これに尽きる。

問題提起がやや思いながらも助け合ったり同人即売会でゲーム出したり
そこまでいくのに夜遅くまで苦労かけたりと盛り上がりもちゃんとできていた。
ゲーム作りがメインではあるがそれなりに外へ出ているので
かぐや様序盤よりは動きがあって面白かった。
実はそれだけで結局はきららだ。と感じるものでした;
ただエンディング曲や演出はシンプルながら凝っていてこんな音色があるんだと感心した。
のと気に入ったので原作を…
と思ったがアニメと違いかなりふくよかな絵なので未だに保留している。
(わたてんの原作がマジでひどいので…その名残)
ただ公式サイトはキャラクター達のドット絵を出したり
作中のゲームを紹介しているわけではないが
活動内容、言えば各話あらすじなどゲーム紹介っぽく遊び心のあるサイトで運営している。
あれは一回見てみるといい、面白い。

2019年12月5日木曜日

2019年アニメ纏め5

・ラーメン大好き小泉さん

放送時『孤独のグルメ』のインスパイアで美少女がやる必要ないだろ。
と思っていましたが見てみました。上からで言ってしまって申し訳ないけど
やはり美少女がやる必要が…(;^ω^)ない( ゚д゚ )クワッ!!

この手のもので大事なのは取材力。
実在店舗かつ食べ物かつ宣伝なのだから敬意を払って作らなくてならない。
まあこの辺は普通によくできていました。
ただ俺自体そこまでラーメン食べてないなーと反省する部分が多かった。
吉村家、蒙古タンメンくらいだぞ…知っているの。次郎は豚の餌と言われるのも見たので納得
あれジャンキーなら好きな人と苦手な人がバッサリ分かれるのも納得。

またいつものように話が逸れるが昔おかんがパートしていた中華料理店
(南区にある 太田楼 というお店ここ数年で店舗改装があって更に綺麗なったと思う、
改装する随分前におかんは辞めたので中見てないけど、
以前でも店内綺麗で味も美味しいよ!)では
食品衛生委員会のスローガンのみたいな物で
『美味しいご飯は 手から、食器から、お店から』というのがあって
そりゃ食べ物扱うところなんだからGが出やすい、
虫は飛んでいるという可能性が高いにしろ
それをなるべく少なくする努力は人一倍大事で、
言えばトイレの綺麗なお店は当たりという説はそこに尽きると思う。

次郎もしっかりはしているんだろうけど申し訳ない言い方するが客層を考えると
店がいくら頑張っても、頑張らないお客様は多いわけで…俺くらいだよ?
吉野でもラーメン屋でも茶碗きれいに食べてなるべくスープ飲んで、
終わったら皿 丼ぶり コップ重ねて、お箸は口つける方を紙ナプキンでくるんで、
指定がないところ以外では布巾で机拭くの。
(蒙古タンメン町田店だけは丼ぶり上げなくて大丈夫です、と張り紙有り。
席間が狭くカウンター棚が高いので丼ぶり落下など事故防止も含んでいると思われる)

あまり潔癖症を舐めないほうがいい、これより病気的な意味で酷い人はもっといるんだから、
あまりに酷すぎて外食しない人もいるし
全員が全員そうではないけど豚の餌と言われるほどなんだから
いかにもなお客様は多いと思うと綺麗なお店とは言い難い…
盛り付け方も含み食欲を削がれ、残してしまい、申し訳ない気持ちになるなら
悪いけど遠慮させてもらっている。
一回だけ行って普通を頼んだが、
食べれない量ではないが丼ぶりは返させて貰ったm(_ _)m
申し訳ございません。

アニメの話題はないぞ、何度も言うが美少女でやる必要はないが
ノンフィクションの扱いはしっかりできていた、それだけです。

2019年12月4日水曜日

2019年アニメ纏め4

 ・うまるちゃん1期

2期を先に見ていたが(虐待botから)
2期は書いたようにうまるちゃんとシルフィンの絡みが多いイメージだったが
なんだかんだ1期も絡みはあった、一番最初がサッカーする話でめっちゃ敵対していたので
ここからよいしょを始めた感じにも見えたが別に悪満載な
態度も取っておらずキャプ翼の日向君みたいな破天荒なこともない、
サッカーはチームプレイに気づいてスポーツマンシップに乗ったんだから
というか日向君の方がよっぽど主人公しているww荒い性格ではあるけど
貧乏ながらもプロを目指して努力を続けている。翼君は結構サイコだよww
(まあ深くは見てないんだけど…すまん)
あと対峙したのはゲーム大会か、作者さんも声やったやつ。
語るのはこれくらいだな、
推しはきりえちゃんなのでそこは安定していたということくらいだった。

2019年12月3日火曜日

2019年アニメ纏め3

 ・アカギ

原作がやっと終わったらしいので、一挙とかでも見ていたんだけど
これもまあ鷲巣までは面白いが鷲巣が難しい。
麻雀に特殊ルールを加えたとはいえ、俺自体コンピュータ麻雀くらいしか
わからないので役の数え方がわからん。
いっそ咲みたいに能力でぶっ飛ばしちゃったほうが俺としては見やすいのもあった
(ただの萌え物好きなだけでもあるが…)
でもカイジ同様心理描写の書き方は凄い。
アカギ以外にもカイジも見まくったが地下チンチロは逸脱。
ただ血を抜くとか違って身体に直接ダメージを与えるとして鉄骨の先は見てないので
どうしてまたビンボーになったかはわからないんだけど…
しかもカイジの話じゃあなくてこれアカギだからな;
まあやっぱ麻雀知らないと語ることができないわけでただ言えるのは
引き伸ばし商法がここまで反映されるともうなんだかなぁ…と思っている平成末年です。

2019年12月2日月曜日

2019年アニメ纏め2

 ・生徒会役員共

話題になっていたのを思い出したので
結局は佐藤聡美さんの隠語聞くアニメ。
生徒会長との出会いから下をどう受けるか?
それだけだんだん溶け込むに連れツッコミの上手さが際立ってくるが
まああまり下は見ないので後半俺はだらけていました。
らき☆すた式だ、起承転結が数秒で終わるハイペースなアニメでした。

2019年12月1日日曜日

2019年アニメ纏め1 ワースト

2019年のアニメの採点(祭典)を書いていきます。 

・えんどろ~

超ネガティブです。
片手間でしたが全部見ました。が『つまらない』という感情でした。
下手したらクソパラツインエンジェルを下回る。そんなレベル。
ネタバレだけ纏めるとRPGのラストバトルから始まり
魔王が時間戻りの転生をしたと思ったら2週目(999週目)だった。
それで最終的にはその事がわかって全員生存エンドする。と言ったもの。
展開はこれなんだがこの主要の話をしてるのは1話と6話の少しと
11話と12話(最終話)だけという
ほかはオリジナルなのに日常をやるというもの。
でこれが山がない、
起承転結の転を取り除いておりキャラ回もあるが気づいたら終わっているという…
RPGらしく冒険するかと思いきや最初の町でクエストをこなしている程度で動きがない。
でこの動きがないというのを助長してしまっているのがキャラクターで
こみっくがーるずの時も言ったがかおす先生が個性ずば抜けていて他が全然活かされていない。
がこれは主人公(赤尾ひかるさんなのに)すら個性や持ちセリフがなく
「私は勇者だから」とイキっているだけの馬鹿、ただの馬鹿。
こういうキャラはあんハピ♪の杏(はなこ)やツインエンジェル遥など真っ直ぐで
ひたむきな性格にも取れるが、それは他のキャラに軌道修正されたり
自分で気づいたりして初めて魅力に繋がるんじゃあないかと
ただこれはその他登場人物もみんな馬鹿で結局 転に繋がるきっかけを掴むのが弱すぎる。
これが『つまらない』という感情を湧き立てた大きな要因でした。
力いっぱいなモンクキャラはまだいいとして、
「カルタード、カルタード」と言っているチノ賢者。
あと貧乳気にしすぎな娘。勇者マニアの姫。
みんな欲のベクトルがバラバラでしかもその意識が強すぎて統一感がまるでない、
本当に世界救うPT組んでるの?

なのでトラブルが起きた時にどう解決するか?というと『シナリオ』が解決する。
登場人物の立場で言えばシナリオなんてわからないんだから
「運よかったねー」で済んでしまう。
問題提起の意味がないただキャラデザがなもり先生の
美少女に声優さん達が声を吹き込んでいるだけ。

こういった作品で思いつくのが『くまのプーさん』昔首都圏内?(神奈川と東京)で
金曜の7:30~からやっていたやつ
ディズニー枠でさ、チップとデール アラジン くまのプーさんと半年?周期で
やっていたやつがあったのよ。
チップとデールは問題提起に対してネズミという小さい体ながらも
知恵と協力を駆使して解決に向かう。
力持ちだがチーズに発狂していた仲間もいたり、
名前を覚えているほどやたらガジェットが可愛かったりと良かった。

アラジンは代表作。アラジンと魔法のランプの後日編というやつか
若者アルが洞窟に入ってしまい?(←うろ覚え)奥地で魔法のランプをみつけジーニーにあう。
溶岩が溢れ出し脱出に1つ目の願い事を、
ランプを奪われ悪いやつからアルを倒せと2つ目の願い事
勝利しジャスミンをメロメロにする願いかと思いきや
ジーニーの開放する3つ目の願い事
俺はこの3つ目の願い事をする「キミを自由にする」という時の潔さと寺ちゃんの
「オーケー!オーケー!それじゃあ僕を自由にするよ!!えっΣ(゚д゚lll)それでいいの!?」と
ノリからの驚きにおける演技のシーンが大好きでそれの後日談。
魔力はなくなったジーニーも友達に加え、同棲しているアルとジャスミンがいる中
問題提起をみんなで解決していく、学校行く前おはスタ後の楽しみだった。

でくまのプーさん。この周期が来た時は「はずれかー」と
新聞のテレビ欄で番組が切り替わるのを確認しながら待っていた。
これがえんどろ~と似つかう理由でハチミツしか興味ないプーさん、
「どどどどどうしよう」と不安がっているピグレット、
「ほほほーい」と跳ねているティガー、
一見頭の良さそうな老うさぎに見えて実際失敗ばかりするアホなうさぎのやつ。
これで最後は転が転がり込んで「ハチミツ美味しいねぇ~」で終わる。つまらない。
それなら『らき☆すた』みたいに問題提起なんか起こさないで
ただハチミツ食っているだけをひたすら描けば良い。
最近はおじさんが飯屋探してご飯食っているやつでもシーズン6だったり
大晦日に特番やったりしているんだから
俺が生きてきた中でくまのプーさんシリーズで良かったところは
ホームランダービーしかなかったよww

そしてこれで笑ったのが俺の職場で協力工事をしてくれているちょっとヤンキーな社長さん。
外見はピアスロン毛ファックTシャツの方だがアニメ&音楽好きで家族持ち、
仕事も超デキルがズバズバ物を言い結構否定から入る
(前のクソ上司と違いキツイながらも意見をビシバシ言うので
ストレスは溜まってしまうけど決して『嫌な人』ではない
ただ食事にあまり興味がないとは言っていたけど食事残すのはちょっと頂けないなぁ…)が
「いや、くまのプーさんは糞だよー」とその協力会社の社員さんに力説していた。
俺は職場ではキモオタをなるべく隠している(手遅れ)ので頭の中では超笑っていたが
たまたまではあるが同じことを考えている人はいるようだ。
後日その社員さんには俺からも↑の事を力説した。
その社長さんは20歳前後の娘さんがいるようだ、
俺も11歳位の時にこのディズニーアニメを見ていたから
4~5歳くらいか?娘さんと見ていたんだろう。

もういっそ切ろうかな?とも姫連話(6話~)の時に考えたがここまで酷いなら
寧ろくまのプーさんのネタもできるなと思い最後まで頑張った、
下手言ったらケツ2つは息を呑んで画面に釘付けになってみた。
が結果はもうひどい、最後まで馬鹿を貫き通す。
魔王が殺る気だったから時間がなかったのもわかるが
勇者になる目的から「みんなを笑顔にすること」と結論し勇者の剣を棄てる選択をしたが
「魔王が結局世界を滅ぼしちゃうんじゃん!?考えてよ!」と総ツッコミを受け
「ああーしまった!?そこまで考えていなかったよぉ;;」と
まあ実際あの魔王なら世界滅ぼさないを魔王自身で決めて貰って
改心して終わるならまだしも魔王は世界の敵にされているのが救いがない。

とあるシリーズでは1年続いて「音楽は楽しいもの」とバイキンマンさえも
改心させて響かせる長寿シリーズがあるのに
しかもその次作は玄田哲章さんがこれと同じラスボスの声を皇帝ピエーロと演じているのにww

結局主人公は最後も馬鹿、馬鹿ばかりでなんかペットの子供ドラゴンが
カービィの如くチート能力とご都合を押し付けて終了と
動きがなく、冒険がなく、ファンタジーなのか日常なのか、萌えのようで
馬鹿ばかりの酷い作品をみた。
これが書きたいがために片手間だけど
(これが評価する上でいい方向とは言えないが、片手間じゃあないと本当酷かった)
通しました。
クソパラツインエンジェルも閑話休題においてオチや魅せ方がクソだったけど
(撮影会をノリノリでしてもクルミちゃんだけ規制がどうとか馬鹿なこと言っているし
その前に立て籠もり強盗してるだろ…
遥 クルミちゃんが特訓しても葵ちゃんが手柄を横取りしたり
葵ちゃん天然だけど空気読めない娘じゃあないだろ…
「宇宙行こーよ」で大気圏抜けるなよ…
天ノ使だとしても耐久の限度があるだろ、ましてやクルミちゃんは人間なんだし、
いや遥 葵ちゃんも人間だけど)
ベースはツインエンジェル2だから火事の件や
テスラ ナイン ブラックトレーダーの目的や真意などはしっかりしているし
まだシナリオはあって登場人物が考えていた。
なもり先生がキャラデザで玄田哲章さんを出ていて、
もともとチノちゃんに興味はなかったが
(昔のアイコンもジト目ダブピだったから起用した)水瀬さんの歌が
めっちゃ上手かったことこれだけで食いつないでいた。
コメントでも楽しもうと思ったけどこれも「かおりを信じろ」と、
だからさー!その監督崇拝はなんなんだよ!?
またNGコメント増えたよ。コメントにも救われなかった酷い作品でした。
リリスパでなもり先生で程よく釣れると思いコメントも救ってくれる。
と勘違いして中身のないものを作られた。
これがこれのアニメの敗因だと思う。

2019年11月26日火曜日

歴代DJネームX

 


Rootage
COLLET

原点回帰です。
いや正直用意してなかった。次回作はまた素敵?なのを用意しています。
暗証番号は『0921』PS2版テイルズ・オブ・シンフォニアの発売日。


20周年記念作品ということでピリオドを打つため幅広く軌跡を表現した完璧なバージョン。
俺としてはGOLD>SPADAの様に冒険してほしかったけど
こういった静のBEMANIだからこそ纏めとして悪くなく
稼働して、プレイしてFAST減少がバグだったと悟ってから
CANNON BALLERSは駄作認定となり
(フレームだけは本当かっこよかったんだけど…)
SINOBUZの評価が上がりと一度精査するということで
本当に良かったバージョンでもあった。以下毎度のことながらアンケートで送った文↓

とにかく静かだった、だからこそゲームセンターで気楽にできるバージョン。これに尽きる。
昨今ではイベントが終わると思いきやすぐ次のだったり駄イベント、激走キャノンレーサーの様に
運まみれと忙しく、俺個人も毎作全曲の穴埋めをしているのでやっと新曲攻略できる頃には
稼働期間の半分が過ぎていたりと俺が忙しくはしているんだけど忙[せわ]しなかった。
俺自身の環境も変わってきてから安定している時期でもあったのでそこに上手くフィットしたと思う。
それ故に今作の業績が良く、まとめると。

・目的としては『冥』のANOTHERを納得いくクリアすることだがその中間地点として定めた『Candy Galy』がクリアできたこと
・フルコンボ曲数が2500譜面達成したこと
・NORMALは全てフルコンボ達成したこと
・LV8~9においてHARDクリア以下が無くなったこと
・LV7以下全てフルコン

とまさに、次への切り替え準備が尽く達成した。毎バージョン僅かにでも躍進している
(ちょっと矛盾しているけど)
部分はあって年齢を重ねるごとに衰えるのではないか?という恐怖に怯えプレイしているが
まだ身体は俺の期待に答えてくれている。上達の喜びを感じさせてくれる。
と助かっているがたまには思い切ったプレイもしたいと考えていて次回作はコンセプトを
変えてプレイしたいとCandy Galyがクリアできたくらいから考えていた。
結果その踏ん切りができると新たな期待を抱いてこれからも遊ぼうと心のピリオドを組んだ。
一曲だけ悪い曲で書いているが、
あまり楽曲に対しては評価しないつもりなんだが火織が酷すぎる曲であるということ。
毎作こうやって感想文残して軌跡として俺の人生組んでいるのに
みんなAA粘着するよな?RANDOM当り待ちするよな?と
その人その人のプレイスタイルがあるのに
賛美歌と称した侮辱歌であるということTECHNOUCHIさんは現場DJをやっていたというのもあり
マジのDJやるならこういう機材とかもおすすめだよ!と面白いブログを作ってくれたりと
纏めてくれた本も500円という安価ながら楽しかったし
(まあブログの纏めなのでHPいけばタダで読めるんだけど)それだけにこういう曲を作られたのは残念でならない。
曲コメントやりきった感を感じさせているが1ユーザーの立場から言って申し訳ないがこれは本当に侮辱だった。

毎作毎作書きながら思っていることでそのまま打ち込もうと思っていたんだけど
でもやってなかったんだけど、この節目だからこそついに書かさせてもらうけど
このゲームは自分の限界を越える楽しさがあるのにゲーセンとかでも若い子が
さっさと上手くなってクリアランプ増やして…
でいなくなっちゃうんだよね。あれだけ必死にやっていたのに飽きちゃったのか…と寂しくなるんだよ。
せっかくこれでもかと上手くなって一般からは理解し難い域まで達して優越も感じられるのに
それを魅せないままだったり、俺みたいに見せる相手がいなくても「俺も捨てたもんじゃないな…」と安堵になれる
あのクリアの瞬間、乗り越えたという喜びそれを感じるのが良いわけであって
毎作公式の遊び方で『過去の自分より上手くなる』と謳っている様にそこが良いわけであって
あークリアした、良かった、飽きた。とこれは指でもあったが
高校生くらいの子たちがひっきりなしに遊んでいたのに今もう誰もやっていないレベル…。
まあ指は横に立ってパフォーマンスプレイするにも地味だし
今でこそ別モニターつけてのプレイもあるけど当時はなかったから
何やっているかわからなかったしあれは売れないと思っていた。
むしろ反音の方がまだ可能性があったのに全曲削除兼作り直しで自爆したし
今はボルテとチュウニにかな?チュウニはやっぱり人が少なくなってきている、
アニメタイアップが強いところでは
あるのにその良いアニメが入らなければ廃れていくまあこれはまだ良いゲームではあるけどなんかガチャガチャやって忙しないゲームだし
(それでもツインエンジェルとタイアップした時はちょっと笑った、
確かBRACK!のアニメくらいの話なのに普通に遥達の話題だった)
ボルテは常に右に回しながら左に回しながらのスイッチ?を
押さなければいけないという無理押しが高難易度にあるわけでこんなのよく若い子できるな…と
関心はしているがゲームにはなってないのでこれも長くないと思っている。
動くグレイスちゃんは可愛いけど…。
これが流行り廃りというものではあるんだけど人生にはこれは譲らないというものを一つは持ちたいよ。
『軸』ってのがあってさそれは振[ぶ]らさない。寄木となるもの。
それを決めることを若い子には持って欲しい。
ⅡDXでなくてもいいから。俺も老いは感じているよ、
だんだん『昔クリアできていたのに…』というのが出てくると思う
ただそうなっても好きという感情は無くさず嫌にならずさ、
老人になっても病気になっても昔軽く考えていた『V』のHYPERができればいいやという
気持ちでハードルを落としつつも幕を閉じれれば良いかな?と思っている。
そんなことをこの節目に綴らせてもらおう。





2019年6月1日土曜日

変わらず先で打ってますが(7月)

ネタがあっても打つ暇がないので不定期更新としますm(_ _)m

まあ年末に向けてアニメ、コラム、美少女列伝、本業報告は準備済みですが
今後はこれらを年の瀬とかに打って行くと思います。
椎は盛んなんだけどね…、やっぱ手軽さがいいんだよね。

まあチラ裏なのは変わらずなので言いにくことはここに吐くと思う。
さてダメ人間は脱却できるのか!?
…無理だなw(;^ω^)

2019年5月26日日曜日

歪みねぇ美少女列伝2018年決定版第5弾(83弾)


第1位!!!

ユニコーン(?歳)
(アズールムーン)CV:加隈亜衣

今年の可愛いの末端でした。
白状するとお世話になった数です。

ゲームに関しては集中したい方なので手持ちを2本程度がやっと
ドラパズが筆頭になりつつありLowがイベント減少からサビ終へ向かっていて
ねこあつめていたら手持ち無沙汰になったので大きめに始めたかった。
去年グラブルもやっていたがリロード地獄だったりネタにしても
古戦場の時間縛りが酷いことからブラウザゲーとしては限界があるなと
3ヶ月で引退となり飽和だった。
ドラパズも裏闘技クリアして育成を楽しんでいるなか無駄
声優掘りに入ったので課金は止めた。(また復活したけど…;)
Lowも年末にはサビ終が決定したので感謝を込めつつ解散となったが…
じゃあ手軽ではなにが良いか?と課金をしたくないわけでもないし基本
「面白いゲームですね、じゃあ恩返しで」と
恩課金のつもりでやっているので欲しいキャラのためにお金積んでも…
キャラゲーもそれこそ別衣装などでエンジェルではないが追っかけしても…
エンジェルが近年稀に見るキャラなのでそこまでの熱意も入れられない。

アイマス2の影響でバンナム不買運動しているし、
スマホ音ゲーも少し触ってはいるが俺の思う音ゲーは
人間の限界を超えるツールとして見ているのでこれまた違うスマホ音ゲーは
ヴィジュアル重視でもあるのでプレイ画面に少しでもちらつかされると嫌になるし、
もちろんOFFにできてもそれだとヴィジュアルがなくなるし
これで残ったのがモンストと艦これでモンストはなんか
お友達キャンペーンかなにかで登録したことがあるけど
モバゲーが必要でモバゲーなんかはこのブログの前身の前身だったこともあり
(モバゲー→OCN個人ブログ→Googleブロガー)
モバゲー嫌いだし?そもそも艦これはスマホで手軽にもできなかったので
ルーセントハートやai sp@ce(あい すぺーす)みたいに
PCの前に座るのも論外だったのでアズレンを始めてみた。というのが経緯。

いつものようにクソみたいに前置きが長くなったが一時期
この娘も話題になっていたこともありリセマラでもしてパートナーとして遊べれば…
と思ったがキャンペーンでプレゼントされていたり
今でこそなくなったがガチャキャラドロップキャラから
ドロップキャラOnlyになったりと入手難度は低く俺が始めた時はなぜか貰えた、
キャンペーンから常時プレゼントとなったようだ。
秘書艦なるものが設定でき結婚システムもあるので
ただ結婚は現実クソな俺が結ばれるのもキャラクターに申し訳ないし
他のキャラならウェディング衣装の特典もあるがそれ以外でただの嫁自慢しても
しょーもないしと現状未婚縛りです、イラストが来たら考えます。
2019年には来て椎祭りになりそうだけど…。

ゲーム自体育成幅が広くガチャは本家の考えからか緩めでなおかつ毎日気軽に
ガチャできるのでここは当たるも八卦当たらぬも八卦でやりつつ育成重視のゲームなので
レベル、スキル、武器強化、レア上昇(改造)、好感度を少しづつ積み重ねるのが
大事なゲームと理解しこれなら合うわと2018年7月末から始めて現在楽しんでいます。
まだまだまだ育成が追いついていません。
棒倒しのようにじっくり進むゲームでもあるので攻略はクリアしたところは見ず
艦これもそこまで興味出ていないのも漢字が読めないので名前も満足に呼べない娘と
会話するのも失礼なので海外艦が目立つアズレンは最適だった。
なので漢字名の娘も戦闘用には仕上げていないと謎な縛りプレイでやっています。
(それでもトップランクがゲーム内で確認できある漢字名の娘が一強のようだが、
天辺狙っているわけでもないので自分の満足行く仕上げをしたいと考えている)
攻略見ちゃうと結局物欲が立ってしまうのでそれだったら
最初から知らないほうが良い、知らぬが仏。

ゲームとしてはここらへんが評価でアプリものなので回線タイムアウト以外は
しっかりできており不満点も育成重視のゲームなので改造だけ
必要数が一部隠れているのがあるので育成計画で差異が生じてしまう。
(攻略見れば一発なんだけど、これも縛っている弊害、これは要望に出した)くらいで
どのゲームでもそうだけど人は選ぶゲームでも俺にはよく合うのでやはり続いている。
(ねこあつめもそれなりに楽しかったが冬限定BGMが不協和音だらけの
ホラーだったのでその瞬間アンインスコした8ヶ月毎日ログインできていたのに…)

でユニコーンの評価。と言ってもシンプルです;
このはな綺譚でそこまで見ていなかったが加隈亜衣さんで
(このはなでも櫻ちゃんが1話しかまともに喋らないので、
可愛いだけで止まってました歌は秋色満載のユニコーンなのに…)
こんな喋りが出来るんだと急上昇、
持ちラジオもあるのでいつかは試聴したいとも考えてます。
そんな声質から姉思い、兄思い、面倒も見てくれるというキャラ性から好感度仕上げると
ぐずぐず甘えっ娘のギャップで俺を鷲掴みにして今年は締りとなりました。

そんなわけで1位!
お(・∀・)め(・∀・)で(・∀・)と(・∀・)う!

2019年5月19日日曜日

歪みねぇ美少女列伝2018年決定版第4弾(82弾)


第2位!!

十倉栄依子(16歳)
(スロウスタート)CV:嶺内ともみ

ついにこういったキャラが出てきましたね、美少女です。
まあ胸あるしで…容姿は普通の美少女です。
(普通の美少女ってなんだよww普通じゃねーよ)

なるほどここに入るなら性格設定ですね!
って所ですがこうたまてや冠ちゃんみたいにストレートな所がない
裏がありそうなキャラは…

なんと苦手です!

おいおいそれじゃあ美少女列伝ってなんだよですが
2015年大賞のエンジェルの時に言った俺にとってアンチなキャラが
ついに入ってしまったという事だ。

前置き長くなったが栄依子の持つものは『魅力』これに尽きる。
エロいってことではなくリアルで会話をしたら駆け引きというのが試されると思う。
言えばアニメで見ていた時は花名と先生以外ほぼ手中に収めている感じで
アドバンテージを得る事に喜びを収めている。
こういった設定に『興味深く』感じたのでランクインです。
いや普通に可愛さならスロウスタートでは
花名<爆乳<万年<たまて<栄依子<冠ちゃんなんだが
毎年言っているようにここに入る条件としてはただ可愛いだけではないという事。
もしも栄依子の彼氏になれるなら…

「栄依子またフラグ立ててきたの?」
栄依子「えー別にーなんの事でしょー?」
「栄依子なーあんまりやりすぎるなよ、ただでさえ魅力持っているんだから…」
栄依子「なにー妬いてるのー?あは、嬉しいー」
「まあそれもあるけど///」
みたいなトークをとことん楽しみたい。
そんな魅力の塊栄依子にこの地位を与えたいと思います。
恐らく栄依子が花名に手を再度出した時、物語は大きく進むと思う…
そしてみんなはバラバラに…
そういう漫画じゃねーから!これ!きららだから!?

まあそんなんで今年の2位です!おめでとう!!
この投稿日。俺が産まれ落ちてから25年と96ヶ月となっております。
もう年代がアレだけどワンチャン栄依子と結ばれそうだ。やったぁ!

2019年5月12日日曜日

2018年アニメ纏め8終

今年一番良かったアニメです。

ゆるキャン△

今年頭から抜かれること無く今年を収めました、こういった作品は珍しい。
それだけ強かった。そこを解説していく
なおこの文を書いたのは今年GWに一挙放送を再度見た後、
リアルタイムでもネットから追ったが(深夜は流石に見れないよ)良いタイミングで
一挙やってくれたと思う。

まあキャンプがテーマなので昨今のアニメ難民から取ったのかは知らないが
キャンプという意味をそのままぶっ込んできた発想の勝利からまず始まる。
あとは山梨県の描写を出しつつ
実際にキャンプするなら最低限必要な物や事を表記している。
特に大事なとこはそこでそこに大塚明夫さんを出したのはとても良いこと、
ネタもあったけど

言えば真似てソロキャンプなり何なりしても割と命に関わることもあるので
ゆるくやるにしてもシロウトが軽はずみにやってはいけない
山登りでなく近くの湖畔で1泊でも相当の労力を使う。
コテージ施設の描写もあるのはその為で情報を取り入れながらじゃないと
安全にはいかない。
情報を取ってでもいつの間にか施設が閉館している事もあるんだから
しまりんが温泉に入れなかったように
変な話なでしこが風邪ひいてちあきが来てナビゲートするのが最善だったんだから
あれなでしこが元気で待ち合わせしていたら未撤去通行止め看板で
合流がとても遅くなるし
(まああれは寝過ごしたというのがあるけど、
待ち合わせしていたらほぼまっすぐなでしこのところに向かったと思う、
それでも合流は遅くなる)
看病の為ちあきがいなかったら同じく看板で積んでいた可能性が高い
ゆるくやるつもりが知識量で最悪な事だってザラなんだから
まあ低いところなので最悪は戻ればいいがこれも1話の時点で
なでしこが携帯持ってない家族の番号を知らない暗いの怖いと3すくみになったら…
コミュ力が最後は大事と全然ゆるくないからね!これ!
なので俺は流石に真似出来ないわ…

それを乗り越えた後の景色を表現しているので
格別だと思うそこの描写が全てで最高のアニメ。
変な話この作品のキャラにアレな描写が合わないなとPixivなり見てて思う。
可愛かったりかっこいいなでしこ、その他のキャラが見たい。
楽しいけど遊びではない本気が見れたアニメでした。
冬にやるのもそれが要因だと思う夏なら海だ山だバーベキューだ。
なんだが冬は秘密結社ブランケットがある様に温暖製品が増えているが寒さで
体力削られるので割とネタでは済まない。
冬の期間を描いている。

スロウスタートと違い冬期間のキャンプを細かく描写するのがテーマなので
原作も春編、夏編と行くのかはわからないがこれはちゃんとリアルタイムな流れで
描写しないと端折ったら確実に駄目な作品になると思い、
放送時期含めてそこを上手く使っていることも推したい。
言えばここまで大きくなってしまったのでアニメ2期の声が上がっているが
確実に2?3年は出せない。(これ書いているのは2019年2月くらいです
2期決まったけど、放送開始まで結構時間がある6月時点;)
その為にしまりんと逆の描写でランプを買ったなでしこのソロキャンのオリジナルで
締めたんだからやるにしてもなでしこの年末年始バイト生活から春編?と
起承転結持ってこないと売れたからって派生作品増やしたり
ガチャキャラにしてもけものフレンズの様にいざこざが生じてコンテンツ自体が
壊れることもあるんだから
(現状けものフレンズ2期がやってないので[やりました]
それがどうなるかは個人的に見物ではあると思っている[大炎上しました]が
艦これの例もあるしやらないとも思っている→やっぱり無理矢理やったら駄目だよね)
これは慎重に続編を出すならやらないとプレッシャーは相当だと思う。

個人的には原作消化してくれればいいと思っているので
ストック溜めて起承転結して「うん、こんなもんだな」で終わる事を望みたい。
ただだいたいコケているので「思い出の中でじっとしててくれ」が本音
んでたまに一挙放送とかやって欲しい、これが1番だと思う。

2019年5月5日日曜日

歪みねぇ美少女列伝2018年決定版第3弾(81弾)


第3位!

各務原なでしこ(16~17歳?)
(ゆるキャン△)CV:花守ゆみり

あれだな、きりん
森野きりん!美味しく食べる、活発に動く元気っ娘の基礎が出来上がっている。
きりんもなんだかんだ上がり症など要点を抑えてるがなでしこもなでしこで
お化け怖い体力タイプ(きりんもか;)など違った方面を持っているので
やはり元気っ娘って色々な見方ができる。
まあなでしこは中の人の倍率が違う
いや大亀あすかさんも好きだが花守ゆみりさんのあの喋りは癖になる、
新世代のアニメ声を仕上げている。
あとはサブカルチャーな話として、よくカービィと掛け合わせたなと思う。
俺が最初に見かけたのは椎だがこの観点は反則だと思うwww

2019年4月28日日曜日

2018年アニメ纏め7

となりの吸血鬼さん

トネガワ、リリスパと並んだ時に圧倒的に癒されたアニメでした、
やっぱり疲れている体にゆるく見られるアニメは好きだわ。
と言ってもタイムパラドックスギリギリをついているところも多く実際に
人間が吸血鬼になり老化しない、不死を得てもやっぱり悩みって尽きないのよね
生きている限り、いやそれでいいと思う悩みとか
苦しみとかコンプレックスも抱いてこその楽しい生なんだから毎年言っているが
死んだら神経切れての闇しかないと思っているので
光でも暗闇でも見れるもの聞けるものは触れるものは大事にしていきたいと思う。
それが障害となるならそれに耐えていけばいいんだから
日常アニメながらそことの付き合い方がとても上手く描かれていて
人間離れしたソフィー、エリーの反応と
吸血鬼に対する灯の反応とのツッコミ合いが実に面白い。
あとはソフィーが割と心配性で慌てる姿が可愛いすぎる。
言えばソフィーと共同生活して不死もらって色々な時代を
感じていきたいそんな作品でした。
なお去年はこのはな綺譚で死ぬ縁には蓮の男嫌いを治しに行ってくると
意気込んでいた男が俺です。
生きるのか死ぬのかはっきりしろ!俺!!www

2019年4月21日日曜日

歪みねぇ美少女列伝2018年決定版第2弾(80弾)


第4位

花園ゆりね(邪神ちゃんドロップキック)
(大学生)CV:大森日雅

まりかちゃん以来のユキヲ先生キャラのランクイン。
原作は読んでいるので正当な評価ができると思います。

と言っても外見枠で今回語るのは露出について
基本女性は肌を露出してほしくないと思っていてへそ出しルックなんかは
もう寒そうに見えるので本当に一部のキャラくらいしか好まない。
ここではLoWの楓で言ったかな?そんな意識。

でも流石に目も隠せとは言わないが、
大学生だし実家は神だしちょっと厨二病で笑い方が汚いと、

でも普通にもしているところがあって風呂入ったあとは
髪下ろしてアイパッチ取っていたりとする
あくまでもゴシックロリータファッション。そんなところ。

外見で意識しているというのはそういうところで、
メイド服も中世にあったようなロングスカートを推す。
あとはまあ汚く言うと脱いでいたり肌が見えているのがよい
というより脱がすのは俺がやr

あと感心したのがアニメでちゃんと彼女が喋る尺が確保されていること
陰湿な早口オタク喋り(俺みたいな)かと思いきやダークだけどはっきりと
発言しているところもあって視聴前は声優さんでも
ネガティブに感じていたけどそこはプロ。
キャラクターが掴めていて俺としては満足だった。